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クレリア・デザインがあなたに付加価値として提供できること

クレリア・デザインを屋号として、

クレリア・デザインが提供するサービスは、お客様(法人・個人)自身あるいはお客様が顧客に提供する商品やサービスのブランド価値を高め、それによって最終的にはお客様のビジネスの収益向上に貢献することを付加価値としています。

ブランドを価値あるものとして顧客の潜在意識(頭やこころ)の中に構築していく活動をブランディングといいますが、それにはお客様とそれぞれのステージ上の顧客(潜在顧客、見込顧客、顧客、優良顧客)とのコミュニケーション導線を戦略的に構築していくことが重要になります。

コミュニケーション導線にはいろいろとありますが、どのチャネルにおいてもお客様が「伝えたいこと(メッセージ)」を「伝えたい人(ターゲット顧客層)」にうまく「伝わる」ような仕組みづくりをしなければなりません。

顧客には、潜在顧客、見込顧客、顧客、優良顧客というような段階(ステージ)がありますが、それぞれの段階でコミュニケーションの方法をきめ細かく変化させていく必要があります。結果として、ブランド価値が向上し、顧客のステージが上がる(例えば、見込顧客が顧客に、顧客が優良顧客に)ことによって、売上・利益が向上するサイクルが回っていきます。

個々の顧客とのすべてのやり取りを一貫して管理することにより、顧客ニーズにきめ細かく対応し、顧客の利便性と満足度を高め、顧客を優良顧客として囲い込み、収益率の極大化をはかることを目的とすることをCRM(Customer Relationship Management)といいますが、クレリア・デザインのサービスはその一端を担うことになります。

それでは、顧客とのコミュニケーション導線としてはどのようなものがあるでしょうか?

それは、対面、電話、ダイレクト紙面媒体(会社案内、DMなど)、マス媒体(テレビ、新聞など)、Webサイトなどがあります。
もちろん、商品やサービスそのものもコミュニケーション導線になります。
(サンプル提供や無料サービスなど)

それぞれに特徴がありますが、明確なターゲットとして絞れていない潜在顧客とのコミュニケーションには、マス媒体やWebなどが有効ですし、ターゲット顧客が明確になってくれば、マス媒体以外での直接的なコミュニケーションが有効になってきます。

クレリア・デザインではこれらのコミュニケーション導線のうち、ホームページ制作(web制作)とDTPデザイン制作{紙媒体(会社案内、パンフレット、広告など)のデザイン制作}をサービスとして提供しています。

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