ウィスキー Archive
1と4分の3の結婚記念日
自分たちの結婚記念日は2月29日である。
ということで、正確に言えば4年に一度のオリンピックイヤーしか結婚記念日はない。
(2回目は来年2012年)
今日は、まあ結婚記念日もどきということで、ちょっとしたワインを開け、高めのウィスキーで軽くお祝い。
写真のウィスキーは、ホワイトマッカイの30年。
(昔、美味しんぼに感化された買ったもの)
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ブレンデッドなので、際立つ個性はないけど、洗練された香りと味わいがある。
これがマスターブレンダーの腕なんだろう。
結婚7年、もうそんなになりましたかって感じ。
最近は特に時の経過が早い。
来年の2回目の結婚記念日もあっという間に迎えるんだろう。
ただ、時の流れは早く感じても、何か足跡を残していかなければならない。
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ラフロイグ15年
最近シングルモルトをまたよく飲んでいるけど、お気に入りの銘柄5つには入るだろう、このラフロイグ。
アイラモルトはピート香が強いのが特徴だけど、このラフロイグは特に個性が強くて好きだ。
ちょっと薬くさいような、潮の香りも感じるような、とにかくインパクトがあるので、最初飲んだ時は、これまで飲んだことのないウィスキーで圧倒された。
もちろん好みは分かれるだろうけど、この強烈さに魅かれると、また味わいたくなってくるだよね。
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いつかはラフロイグ30年も手に入れて飲んでみたいものです。
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小さな蒸留所エドラダワー
最近はまたウィスキーに回帰してまたよく飲むようになっている。
今日飲んだのは、EDRADOUR(エドラダワー)
この蒸留所はスコットランドでもっとも小さいと、モルトウィスキーコンパニオンにあるが、今は確かここよりもっと小さい蒸留所が稼働していると何かで読んだような・・・
いずれにしてもとても小さい蒸留所が作る地酒ですね。
久しぶりに飲んだけど、そのパンチの強さとスモーキーさはかなりいい。
何だか前に飲んだ時よりうまくなっている気がするな~
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クランガンモア12年
スペイサイドモルトのクラガンモアです。
スペイサイドモルトは、全般的にとてもスムースなものが多いけど、これは割としっかりとしたボディで香りも好きです。
こういうウィスキーで余韻を楽しむ時間はいいですね。
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久しぶりのウィスキー飲み比べ
- 2010年1月12日 22:45
- ウィスキー
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独身時代には、一人でよくやっていたウィスキーの飲み比べ。今日久しぶりにやってみた。
今日とりあえず並べてみたのは、マッカラン12年、山崎12年、ホワイトマッカイ30年。
一番きれいで洗練された感じがするのはホワイトマッカイ30年。
ブレンデッドで30年なので、当然と言えば当然か。。。
やっぱり一流のブレンダーが調合しただけあります。
シングルモルト系はやっぱり個性がありますね。
個人的にはこの個性がたまらなくいいんですが・・・
やっぱりウィスキーはいいね~
次回はアイラモルト系で飲み比べでもしてみよう。
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食後のバルヴィニー
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