和食 Archive
おでん め組
浜松町を最寄り駅としながら、あんまり外食をしないので、おいしい店があるのかもよく知らなかったのですが、ちょっと調べてみると気になる店があった。
それが「おでん め組」
食べログではかなり評価が高い。
評価もそうだけど、なんだか雰囲気が面白うそうなので、ランチで行ってみることにした。
ここはカウンターだけの小さな店で、フリーで行ってもなかなか入れないということで予約することに。
ホームページがあるんだけど、そこを利用して予約する。
別に予約システムみたいなものがあるわけでもなく、ただのメールのやり取りなので、ちゃんと予約できるのか不安だったが、かなり早く「お待ちしています」というレスポンスがあった。
わかりにくいビルの入り口を入り、細くて急な階段を3階まで上がっていって店に入ると主人が笑顔で迎えてくれた。
(初対面で感じがいい店です。。。)
昼の定食は炊き込みご飯か、そばを選択できるくらいで、後はお任せ。
品数が多く、順々に出てきます。
おでんはこんな感じ。
どれも丁寧に作ってあって、上品な優しい味わいです。
派手さは全く無いけど、家庭的でほっとする味ですね。
一品一品の量は多くないけど、品数が多いので、結構お腹いっぱいになります。
最後にみつ豆にコーヒーまでついて1050円で、コストパフォーマンス高いです。
店を出て帰ると、お礼のメールが届いていて、そんな細かい気遣いも人気の理由なんでしょうね。
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この時期の鎌倉、人多すぎ。。。
鎌倉に久しぶりに行ってまいりましたが、どこもかしこも人多すぎ。。。
あじさいの季節だからある程度は覚悟していったけど、それにしてもどこに行っても人ばっかり。
こちらも完全に定番コースを選択したのでまあ仕方ないけどね。
あじさいの有名処として、明月院、長谷寺、成就院。
それから、建長寺、鶴岡八幡宮、鎌倉小町通り、江ノ島など。
並べてみると、混みそうな所ばかり。
まず、あじさいから。
どこも激混みです。
最初に北鎌倉降りて明月院へ。
円覚寺をとばして、早めに明月院に行ったので、着いた時はまだ並んでいなかったけど、出るときには行列ができていた。
ここのあじさいは、青、水色系統がほとんど。
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翌日に行った長谷寺は、到着した9時過ぎにはあじさい散策路は30分待ち。
待っているうちに1時間以上の待ちになっていた。
階段を登って回る散策路は、通常なら10分程度で回れるみたいだけど、ずーーっと人が連なっているので、かなりゆっくりと見れた。
じっくり鑑賞したい人にはかえっていいかも。
ここのあじさいは、種類、色、形などとても豊富。
それぞれ小町、エーゲ海、十二単、キララなどなど名前がついていて面白い。
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その後に行った成就院も人でごったかえして、写真もろくにとれず。
長谷寺は入場券が整理券になっていて、まだ統制がとれていたけど、成就院はほとんど無法地帯で、ぐずる子どもをだっこしていることもあって、あじさいを愛でる余裕はまったくなかった。
ちゃんと鑑賞できたらもちろんきれいだったんだろうけど、人ごみしか記憶に残っていない。。。
ということで、人であふれるあじさいの名所を頑張って回りました。
あじさい以外も鎌倉観光のド定番を回りました。
建長寺では外国人の方もちらほら。
今回まわった中では一番人が少なくて落ち着いていた。
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建長寺の後は、途中で購入した甘味をつまみながら、鶴岡八幡宮へ。
そして、激混みの中町通りの野菜が美味しいというお店でランチ。
上品な味付けで、素材の味を引き出そうという感じが伺えます。
自分にはちょっと量も含めて物足りず。
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激込みの中町通りをちょっとぶらぶらしていると、子どもがいたるお店に出ている「招き猫」が気になるらしく、あちこちで「マネキネコ~」と指を差して教えてくれた。
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江ノ電に乗る頃には雨。
長谷駅で降りて長谷寺大仏方面に向かう道は、人も車も渋滞中。
大仏まで寝ていた子どもはタイミングよく起きて、一言感想。
「デカイね~」
まあ連れていった甲斐はあったかな。
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翌日は江ノ島まで行きましたが、江ノ島もめちゃ混み。
ランチも目を付けていたお店が100組近く待っているみたいだったので、断念して上に登って食事。
岩屋の中には初めて入ったけど、意外に広い。
帰りは面倒なので乗合船に乗った。
これまで船に乗った時は必ず寝ていた子どもは今回は起きていて喜んでいた。
最後に久しぶりに泊まった妻の会社の保養荘。
さすがに古くはなっていたけど、食事はとてもよかった。
今回の小旅行ではダントツうまかった。
鎌倉にいく時はまた利用したいね。
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三崎港&城ヶ島
今日は公園ピクニックに行く予定だったけど、急遽三崎でマグロを食べて城ヶ島に行くことになった。
電車で三崎に行くのは初めて。
品川から京急に乗って三崎口まで行き、そこからバス。
そして三崎港で降りてどこで昼食をとろうかとフラフラ歩く。
しばらく歩いて、並んでいる店があったので、そこにしてみた。
注文したのは、自分は「マグロほほ肉定食」、妻は「三崎丼」だか「三浦丼」。
そして妻のどんぶりにのっていたマグロのどこかの部分の炙りが香ばしくてとても美味しかった。子供も喜んで食べてくれたので非常に助かった。
飯を食った後は、近くの海南神社へ。
今日はちょうど「みさき食の神フェスティバル」が行われていて、マグロの入ったみうら汁を食べながら、包丁式という面白い神事を見ることができた。
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本当はここでもう少しゆっくりしたかったんだけど、城ヶ島を歩く時間がなくなりそうなので、仕方なく城ヶ島へ向かう。
ほとんど漁船のような船に乗り込んで、城ヶ島へ到着。
船に乗る頃には子供は眠気に勝てず、お昼寝。
そのからは灯台を廻って海岸沿いの岩場を歩く。
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城ヶ島は全く来た記憶がないんだけど、妻曰く来たことがあるらしい。
とにかくこんな岩場だとは思っていなかったので、履いてきたビルケンシュトックでは非常に歩きにくい。更に子供をおんぶして、途中の貝殻まじりの砂地を歩くと、足の裏に貝殻の破片が入り込み、挟まって痛い痛い。(まあ足つぼマッサージにはなったか??)
馬の背洞門を見た後は公園もまわろうかと思ったが、帰りの時間が遅くなりそうなので、バスに乗り込んだ。
帰りのバスは非常に混んでいて、子供だっこして立っていなければならず、とても疲れた。
全体として運動不足の中年にはいい運動になりました。
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タレが決め手のしょうが焼き
本日献立は、しょうが焼き、小松菜としいたけの肉みそかけ、ポテトサラダ。
メインのしょうが焼きのタレは前日仕込み。
ある本を参考に調理してみたが、タレに少々手間がかかるだけあって、かなりいけるしょうが焼きになった。
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ご飯がすすみすぎてヤバイです、これは。
タレは1カ月くらい保存がきくみたいなので、リピ間違いなしです。
他のメニューの出来も満足で少々食べすぎた。。。
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海鮮ほとんどなしの手巻き寿司
妻が木屋の飯台を購入してから、酢飯を作ることが増えた。
今日は何年かぶりの手巻き寿司。
子供がいるので、生ものはほとんどなく、ネタはウィンナー、コロッケ、卵焼き、アボカド、牛焼肉など。
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正直かなりうまかったので、食べすぎた。
そもそも回転寿司なんかにいっても、カリフォルニアロールとかサラダ系寿司が好きな自分としては、このようなジャンキー系寿司はいいです。
焼肉なんかも初めて取り入れたがうまいし、酢飯って意外と何でもいける。
生の海鮮を使った手巻き寿司もいいけど、またこんな感じのものでもいいね。
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新じゃがのオイスター炒め
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新じゃがを買ってきたので、レシピを探していると、クックパッドのアクセスランキングの1位にこのレシピがあったので、作ってみた。
小さめの新じゃがをレンジでチンして、バター、しょうゆ、砂糖、オイスターソースで煮からめるだけ。
レンジのチンの時間が少し短かかったのか、ちょっと硬いじゃがいももあったけど、味付けはなかなか。
バターしょうゆはじゃがいもの定番の調味料ですが、やっぱりオイスターソースがポイントですね。
新じゃがはやっぱり皮つきがいいね。
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お節は?
いつもは調理担当の自分ですが、妻がお節など正月らしいものをいくつか作るということでお任せした。
薄味でしたが、なかなかうまかった。
先日木屋の飯台を買ってきたので、混ぜご飯なんかは特にうまくできたみたい。
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これに吟醸酒を飲んだりして、和風で正月らしさを味わいました。
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おでん(3回目?)
いつもはきちんと出汁をとってつくりますが、今日は手抜きしていろんなものをブレンド。
・おでんだねについていた「つゆのもと」
・市販の顆粒おでんつゆ
・めんつゆ
それに利尻昆布をいれました。
あんまり期待しないで作った割にはうまいおでんになった。
子供も大好きなはんぺんや卵、ちくわなんかを食べてくれました。
次の日に、おでんのつゆでうどんとかおじやにするのが好きなので楽しみです。
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紅葉の那須
今回は妻の義母もいっしょに那須へ一泊旅行です。
しかし、出発する前の天気予報は両日とも雨。
まあ困ったことになったけど、出発。
渋滞らしき箇所を乗り越えて、昼すぎに那須に到着。
昼食は妻が調べてあったお店の一つで、釜めしがうまいというお店で。
確かにうまいです。釜で炊いている良さが存分に味わえますね。
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昼食まではこぶりの雨もその後は本ぶりとなって、屋外は無理になってしまったので、屋内施設に変更。
那須ハイランドパークには、レゴパークみたいなものがあるということで、そちらに行ってみることにした。
レゴでここまで作るかっていうくらい結構デカイ作品もありました。
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遊べるスペースもあるので、大人と子供が一緒になって結構楽しんでいるようだったが、ウチの子にはちょっと早いので、親が展示物をサラッと見て、小雨が降る中外の乗り物にいくつか乗った。
定番の観覧車にも乗ったけど、視界が悪くほとんど何もみえず。
かなりいろんな乗り物もあったけど、雨で動いていないものも多く、その上1歳じゃ乗れないものも多くて、ほんの1時間ちょっとで退場し、近くの保養荘へ向かった。
保養荘にはキッズスペースがあって、ここのすべり台やお絵かき帳なんかで楽しんでました。
子供はこの日一番楽しそうでしたね。
夕食の時にこのスペースから離れようとすると、いつものようにかなり怒ってました。
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翌日は、幸い天気予報よりも早く回復に向かい出したので、紅葉を見に那須岳へ向かった。
昨日今日と試験的にマイカー規制をやっていて、上までマイカーで行けないので、ロープウェイ乗り場までバスに乗ることになった。上の方に来ると木々が色づき始め、ロープウェイからはきれいな紅葉を愛でることができた。
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ロープウェイから降りてちょっと登ったところで、義母と別れ、妻が子供をオンブして、山頂に向かった。
子供はなんだかよくわからないけど、登っている間は熟睡。
山頂に着いても目を覚まさず、降りている途中でようやくお目覚め。
この子はなんだかいつも肝心なところで寝ている気がします。
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帰りは南ヶ丘牧場にちょっと寄って、高速は予想外に順調に帰れました。
天気が悪くてどうなることかと思ったけど、まあよかったですね。
子供も大好きなおばあちゃんがいて、ずっとまあまあの機嫌でいてくれたし。
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ぶりしゃぶ
今年は、値段もお手頃で脂ののりもよさそうです。
ということで、今日は刺身用のサクが安かったので、買ってきてぶりしゃぶにしてみた。
腹に近い部分だと脂が強すぎるような気がしたので、そこははずして買ったんだけど、それでも相当脂がのっています。
しゃぶしゃぶ用に、なるべく薄く切り身にして並べて、適当な野菜とともにいただきます。
タレは、またポン酢のゆず胡椒の組み合わせ。
予想よりうまかったっす。
刺身にしても食べたけど、そっちもうまかった。
結局、ネタが良かったっていうことですね。
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鶏そぼろ蒸し(鳥良風?)
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ちょっと前の宴会が鳥良であったんだけど、これはその時出たメニューを参考したもの。
適当に混ぜ合わせた鶏そぼろを拡げて、その上にえのきなどのきのこ類、水菜、パプリカをちらして、蒸し上げる。
蒸しあがったものを、ポン酢、お好みでゆず胡椒を加えていただきます。
まったく適当に作った割には、ずいぶんとうまく仕上がりました。
蒸し料理にポン酢、ゆず胡椒の組み合わせはこれまでも何度もやってますが、やっぱり簡単でうまいですね。
これはまたリピしよう。
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ケンタロウレシピのお気に入り
ケンタロウのレシピでリピ率トップクラスなのがこれ。
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「切ってゆでてあえるだけ!の豚丼」です。
材料は豚バラ薄切り肉、にんじん、みょうが、大葉、しょうがです。
豚バラをゆでて特製のタレに入れてから、残りの材料を入れてあえるだけ。
それをご飯にのせて丼にします。
豚バラを使用していますが、他の材料も手伝って結構さっぱりです。
夏にぴったりのさっぱり豚丼っていう感じでしょうか。
白と黒のゴマたっぷりのタレがいいだよな、このレシピ。
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ルクエで五目おこわ
ちょっといまさらっていう感もあるけど、最近妹からルクエを借りて、蒸し料理をやっている。
あんまり使っていないデカイ方を借りてきたんだけど、一緒に借りてきたレシピが小さい方の分量なので、時間がよくわからないのが、ちょっと問題。
で、レシピにも何種類か載っていたおこわのレシピだけど、数日前にやってみて時間の方は単純に2倍にすればだいたいいい感じになるとテストしていたので、今日は最初から2倍の蒸し時間でやってみた。
結果、なかなかいい感じに仕上がった。
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ルクエはちょっと洗いにくいけど、なかなか優れた調理器具だと思うので、これからもいろいろな場面で登場すると思います。
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八ヶ岳貸別荘
貸別荘好きな自分たち夫婦は以前はしょっちゅう利用していましたが、今回はひさしぶり、子供連れではもちろん初めての試みです。
今回の貸別荘は八ヶ岳。
八ヶ岳でも何度も貸別荘を利用していますが、いつも別荘が違うので、それも楽しみです。
レンタカーで中央自動車道をひた走りますが、案の定渋滞が続きます。
こうなると子供が心配ですが、子供の好きな童謡がたくさんはいっているCDをかけ続け、いっしょに歌をうたっているうちに、うまい具合に結構寝てくれて助かりました。
時間はかなりかかりましたが、八ヶ岳に到着。
まずは昼食です。
事前にネットで調べていたお店、「ふらい屋 杣(そま)」
800円のランチメニューがありますが、自分はミックスフライ定食、妻は揚げなすのカレー。
揚げもの好きな人なら、このミックスフライ定食はおすすめですね。
800円で、ひれカツ、コロッケ、えびフライがつきます。
ひれカツは、肉がとてもやわらくてうまみも強い。
エビは結構立派なエビでプリプリの食感がいいです。
もちろんコロッケもいいし。
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旅行期間中の天候があまり良くないという予報があったので、雨がふっていないうちに、お目当ての牧場に行こうということになった。
牧場の目的は子供を馬に乗せてやるため。
何頭もの馬の頭をなでたり、スキンシップをとったあとに、自分と馬に乗りました。
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引き馬なので、歩いているだけですが、結構下からゴツゴツと衝撃があります。
子供はいつもパカパカと馬に乗っているマネをしているので、本物でもうれしそうです。
馬に乗った後は、うさぎや羊などの動物を触れ合い、トラクターで牧場を巡ったりしました。
築年数としては結構経っていますが親子3人では広すぎるスペースです。
(貸別荘はいつもそうですが。。。)
子供いつもと違う環境で大はしゃぎ。段差の多い室内を登ったり降りたりウロウロしています。
夕食は別の場所でバイキングでしたが、特においしいものもなく、じっとしていない子供の相手で終始しました。
翌日は、まず「七賢」で有名な酒造に行って、明治天皇がお泊りになったという部屋を案内してもらい、気になった日本酒を購入。
それから八ヶ岳アウトレットにも寄ってみたが、やっぱり何もなく、1時間もしないうちに退散して、変わり自転車に乗れる公園へ。子供と一緒にいろんな自転車に乗りました。
その日の夕食は「しゃぶしゃぶ」
昨日のバイキングよりはずっとマシでした。
ご飯を炊いたけど、うどんまでで結構腹いっぱいになって全部は食べきれず。
最終日になって、天候が回復して暑くなってしまった。
(それまでのくもり時々雨の方が涼しくて過ごしやすかった。)
この日も公園などに寄りましたが、昼食後渋滞を恐れ早めに帰宅の途につきました。
最終日はちょっとぐずりが多く出てしまった子供でしたが、全体としては90点以上はつけられるんじゃないでしょうか。
とにかく、子供が成長したのか、こちらの準備や対応の成長したのか、前よりは旅行を楽しめるようになったのは成果ですね。
また前向きに旅行を企画する気になったのは一番の収穫です。
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湯河原一泊旅行
前回のGW旅行で暴れてぐずる子供にほとほと手を焼きましたが、また旅行することになりました。
前回の件があるので、出発前はどうなるのか非常にドキドキものです。
前回の学習からとにかく子供の気の引くようなもの(おもちゃなどの類)を荷物になるのは我慢して沢山もっていくことにしました。
今回は電車の旅です。
(旅というには目的地は湯河原なので近すぎますが・・・)
東京から快速アクティーにのって出発。
東京始発で乗って正解。
ボックスシートを確保できましたが、品川からだと多分座れなかった。
ということでまず席は確保できましたが、やはり子供はいつものようにじっとしていません。
なんとかなだめすかして気を紛らわせますが、途中の目的地の小田原近くまで来るとどうにもこうにもならなくなり、立ちあがってダッコであやすことに。
小田原に着くと、小田原城址の近くにおいしい飲茶の店があるとかで、そちらへ直行。
到着するまでは、こんな所においしいお店があるのかいな~という感じでしたが、神社のそばにありました。なんだか結婚披露宴などもできる建物の中にあるお店で、当日も披露宴に出席される人を結構目にしました。
さて、到着したお店の名前は、
樹麻(KONOMA)・・・「このま」と読むらしい。
店は落ち着いた雰囲気ですが、ちょっと汚れも散見。
3種類のランチコースがあったが、2人とも真ん中のコースで。
想像以上にいろんな点心が出てきて、どれもレベルはなかなか高い。
餃子は、最近は大衆的なお店でしか食べていなかったが、皮はモチモチプリプリ、中の具は海鮮やいろんな具がジューシーで洗練されていてうまい。
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締めのマーボーチャーハンは期待していたのと違ったけど、それ以外はかなり満足。
失礼ながら小田原でこんなランチができるとは思いませんでした。
そして驚いたのは、子供が1時間以上の長い間機嫌よくもったこと。
今回の旅の目玉、シール遊びシリーズで間が持ちました。
ランチ後は、子供に「豆汽車」「コーヒーカップ」などで楽しんでもらいました。
それにしても値段が安い。30円とか80円とか、なんじゃこりゃ。
その後は天守閣をバックに写真を撮りましたが、本当は前までいたゾウのウメ子がいればもっと子供が喜んてくれたんだけど、仕方がない。
こうして小田原で寄り道して、湯河原の保養荘へ。
ここの保養荘は初めて。
そんなに大きくはありませんが、子供連れの家族への配慮はされています。
プレイスペースもあって、子供は喜んで遊んでいました。
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(本当はレジのおもちゃですが、バーコートを読み取るものを電話と勘違いしてペチクチャ宇宙語を話しています。)
正直夕食は期待していませんでしたが、品数も多く、メニューも工夫がこらしていて、とても満足する内容でした。子供は「お子様ランチ」でしたが、バクバクめちゃくちゃにして頬張っていました。
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翌日はあいにくの雨で、チェックアウト後速攻で戻りましたが、子供が激しくぐずることもなく、全体としていい感じの一泊旅行となりました。
さて、次の八ヶ岳はどうなることか・・・?
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今だからきのこ料理
きのこの季節は秋・・・
このことはだれでも知っているので、秋になるときのこ料理をする人が増え始める。
たしかにマツタケ、マイタケ、本シメジなどのいわゆる天然きのこの季節は秋である。
しかし、大半の人が普段食べているきのこは、季節感もなく一年中作られているため、需要の高まる秋口には、値段が高くなる傾向にある。
(そもそも日本みたいに一年中きのこを食べるようなことは、他国にはあまりないらしい。)
結局一年中作られている普通のきのこは、全体需要があまり伸びない今のような時期が安くなるのである。
実際買い物をしていて、最近はきのこ類の値段が安い。
ということで、いろんな種類のきのこを買ってきて、調理。
今日はド定番ということで、きのこたっぷりご飯、豆腐となめたけの味噌汁、を作った。
きのこご飯はメンつゆを使った簡単なものだったけど、かなりうまかった。
そりゃ、天然きのこを秋に食べたいけど、高いしそうそう食べれるもんじゃない。
(だいたい天然の本しめじなんて食べた記憶がない。)
そういう庶民の私たち家族にとっては、需要のあまりない今頃の時期にきのこを食べるのはお財布にやさしい。栽培方法を考えてみても、味だって秋に比べて落ちるなんてことはないと思うしね。
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和風ジャンボロール?キャベツ
ロールキャベツっていうより、巻いているわけじゃなく、重ねている感じなので、ジャンボミルフィーユキャベツとでもいった方がいいような。。。
とにかくフライパンにゆでたキャベツと中の具を重ねて蒸します。
和風ということで中の具は豆腐と鶏ひき肉を使用しますが、その配分で豆腐がかなり多くなってしまったので、かなりさっぱりとしたものになりました。
次回は洋風の方を作ってみたいと思います。
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豆腐ハンバーク&厚揚げのエスニック炒め
最近は子供ネタばかりで食事があまりありませんでしたが、久しぶりにメシネタを。
とはいっても、まったく特別なもんじゃないけど。
この日のメニューは豆腐ハンバーグと厚揚げのエスニック炒め。
豆腐ハンバーグは、子供も同じものを食べる前提で料理。
豆腐、とりひき肉、卵、ネギ、しょうが、片栗粉を練って小判状にして焼いて、照り焼き風にします。
ふんわりと仕上がってうまいです。
もう一品は自分が好きでよくやるメニューです。
妻は厚揚げはあんまり好きじゃないみたいだけど、お構いなく作ります。
シーズニングソースやナンプラーでエスニック風にするんだけど、にんにくとトウガラシがきいていてお気に入りです。
こっちはちょっと子供には無理なので、大人専用でいただきました。
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山いものソテー&かぼちゃの照り焼き
今日の二品のレシピはクックパッドで。
山いものソテーは、両面をじっくり焼くことで、なかなか面白い食感が味わえます。
かぼちゃの照り焼きはいつものかぼしゃ煮よりも味がしっかりで、ご飯のおかずにいい感じです。
かぼちゃの方を味うすめにして、子供にも食べてもらいました。
子供はやっぱり甘みのあるかぼちゃは大好きみたいですね。
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五輪寿司
テレビか何かで情報を得て、お得な海鮮丼が食べられるという五反田の五輪寿司に行ってきた。
限定20食で早めになくなるということだったので、開店の11:00前に行くとすでに並んでいる人が。
開店してカウンターに案内され、早速海鮮丼大盛りを注文。
既に準備できているみたいで、すぐに出てきました。
さて食べてみましたが、正直お得感はなし。
ネタも多分日によって違うんだろうが、この日は自分にはイマイチ。
血合いを揚げたものが一番うまかったかも。
いろんなお得なおいしいランチがある中では、正直おすすめできる感じではありませんね。
ネタによってはいい日があるのかもしれないが・・・
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たけのこづくし
4月に入ってもぐずついた天気が多く、天候不順による日照不足の影響で野菜の値段が上がっている。そんな中で、今が旬のたけのこの値段は比較的落ち着いているので、デカイ朝堀りたけのこを買ってきた。
まずはぬかとトウガラシでゆでて下ごしらえをする。
これを使って1品目は定番のたけのこご飯。2品目も定番の若竹煮。3品目はたけのこのバター醤油チーズ焼き。
定番ももちろんうまかったが、バター醤油チーズ焼きもいい感じです。
日本酒と一緒にいただいて最高でした。
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豆づくし
妻の実家から豆をいただいたので、一晩水につけて圧力鍋で、豆煮にした。
豆煮を使って、今日は二品。
一品は定番の五目豆。
もう一品はにんじんと豆の味噌炒め。
これがかなりご飯に合うし、おつまみにもよかった。
まだ残った豆煮はどう調理するか。。。
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久しぶりの竹若
今日は子供の調子がよさそうだったので、築地に行ってみた。
ある店がうまいと紹介されたので、多分子連れじゃ無理だと思いながら行ってみると、観光客中心でえらい混雑。とてもじゃないけど、並ぶ気にもなれずに、早々に場内市場から退散。
(それにしても観光客だらけで、完全に観光地化してるんだね~)
それじゃあ何を食べようかということになり、サラリーマン時代によく行っていた「竹若」のランチをいただくことに。
オーダーしたのはいつもの「竹若膳」
いろんなものが食べられるので、やっぱり自分好みですね。
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子供に市販の離乳食セットを食べさせた後もまだぐずり気味だったので、茶碗蒸しなどをあげたら喜んで食べてました。和食は結構子供の間が持たせるのに好都合ということは発見でした。
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がってんのつみれ汁
ためしてガッテンでつみれを取り上げていたので、早速イワシを買ってきて、つみれにしてみた。
口に入れると崩れるふわーっとした食感でイワシのうまみが凝縮されていてうまいです。
市販のつみれのようなかたさはなく、まったく別のものですね。
ただし、おでんとかに入れる時には、もっとつなぎを入れないと、多分ボロボロに崩れちゃうな。
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魚久の切り落とし
妻が横浜そごうで並んで買ってきた京粕漬け魚久の切り落とし。
以前テレビで見て、ぜひ買いに行きたいと思っていたが、横浜にもあったとは。。。
銀だら、鮭、いかの切り落としが結構入っていて500円。
早速焼いてみた。
ちょっと目を離していたら少々焼きすぎてしまいましたが、味は抜群です。
正直最近購入した食べ物の中ではダントツにうまい!
写真の他にも入っていて500円というハイコストパフォーマンスなので、これはまた並んで買ってきてもらうしかありません。
お酒のつまみにも最高だし、早くまた食べたいね。
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カツオのたたき風?
カツオの柵は血合いを除いて塩をふっておき、オリーブオイルで表面を焼いて、酢をかけてからラップに包んで、冷凍庫へ。
本当に凍らせちゃマズイので、ちゃんと冷えたら取り出して、好きな厚さで切り分ける。
薬味(今日はにんにくチップとネギ)をちらして、ポン酢をかけていただきます。
こうすると、カツオ独特のクセがなくなり、おいしさが引き立って食べられます。
カツオがちょっと苦手という人にもOKじゃないかな。
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名古屋手羽先風もも肉炒め
名古屋のうまいもんの一つで手羽先がありますが、いつもは「鳥良」とか「山ちゃん」でビールといっしょに食べるものでした。
今回は、味だけは名古屋の手羽先の味に近づけようということで、もも肉を使ってやってみた。
甘辛いタレに胡椒、山椒、いりゴマがきいて、結構いい感じになった。
もちろん缶ビールも飲んだけど、もも肉ということもあって、ご飯がえらいすすんだ。
次回は、きちんと手羽先でやってみよう。
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鶏飯(けいはん)
鶏飯(けいはん)とは、奄美地方の郷土料理で、自分が鹿児島に住んでいた時に親が覚えて、それ以来作ってくれるようになって大好物になった料理。
簡単にいうと鶏スープ茶漬けみたいなもの。
鶏ガラでダシをとってスープを作りましたが、仕上がったスープはまるでラーメンのスープ。
まあそりゃそうなんだけど、出来上がったのを味見した時はちょっと驚きでした。
上にのせる具は、鶏肉を割いたもの(自分はこってり好きなのでもも肉)、シイタケの甘辛煮、錦糸卵、のりなどですが、柑橘系の皮のみじん切りが味のアクセントには必要かもしれません。なくても十分にうまいけどね。
それから本場ではパパイヤだったかの漬物も添えられます。
今日は、みかんの皮をそぎ切りにしてそれをみじん切りにしました。漬物は冷蔵庫にあったかぶの漬物で代用。
久し振りの鶏飯だったけど、やっぱりうまいね。
これを作るといつもご飯を食いすぎてしまいます。
今日は銀座の鹿児島物産館で購入したさつま揚げもプラスして、焼酎のお湯割りをジョカでくいくいやりました。
鹿児島物産館で購入した「島娘」という限定品のお湯割りだったけど、味がやさしくて、かなりリラックスして長く飲める焼酎でした。これは個人的には最近の焼酎の中ではクリーンヒット。
いも焼酎に地元の料理。やっぱり最高の組み合わせですね。
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砂肝塩タン風
砂肝が1パック150円で売っていたので買ってきました。これを薄くスライスして、いわゆる「タン塩」風にしていただきました。
コリコリした食感がタン風になっています。
レモンでさっぱりといただきましたが、さすがに1パック分全部これに使ってしまったので、多すぎました。残りは何かにアレンジして使いましょう。
もう一品は、離乳食をかねたひき肉、白菜、カラーピーマンを煮たもの。
大人用の濃い味付けする前に赤ちゃん分は取り分けて食べやすくします。
でも、ひき肉の食感がダメなのか、ピーマンの影響か、途中でかなりぐずって終了となりました。
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きのこご飯、ツナキャベツ
冷蔵庫の材料を見てみてマイタケとキャベツがあったので、きのこご飯とツナキャベツをつくってみた。
きのこご飯はネットのレシピを参考に。
きのこ類であればなんでもいいんだけど、ポイントはオリーブオイルを入れること。
こうすることで、コクが出てときのこのうまみがひきたちます。
ツナキャベツは、はちみつ、しょうゆ、ラー油で味付け。
ラー油は沖縄のペンギン食堂を使用。
ゆでたキャベツとツナをあえれば完成。
大量のキャベツをがんがん食べられます。
きょうはそれにもらった粕漬け(鮭と鰆)を焼いてみた。
最近は酒に合うような献立が多いな~
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鯛めし&鯛かま焼き
前に作った時気に入ったのでリピで鯛めし、そしてかま焼き。
あら一匹分でも結構食べ応えあります。
今日もあらかじめ焼いておいて、焼いた中骨だけを出汁用に入れて炊きます。
焼いた身は全てほぐしておいて、炊きあがって蒸らす時に入れておきます。
蒸らした後しょうがの千切りと混ぜて出来上がり。
身をほぐす作業が面倒なだけでとても簡単でうまい。
ただ養殖なので、ちょっと脂がきつかったか。。。
かま焼きもいつも通りうまい。
今日ははんぺんチーズ焼きもつけて、酒のおつまみとしてはなかなかでした。
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美々卯のうどんすき
妻の友達が美々卯でバイトをしているということを聞きつけ、うどんすきが食べたくなった妻に付き合って、美々卯に行ってまいりました。
美々卯のうどんすきなんて、へたすると10年くらい食べてないかも。
到着すると、外人さんが多いこと。。。
多分日本のガイドブックで、美味しいお店で紹介されているんじゃないかと思うが・・・
平日の1時過ぎに行ったので、狙い通りとても空いていました。
自分としては子供を考慮して座席の方がいいと思ったんだけど、妻は逆に座敷がいいと言って、座敷を用意してもらいました。
出てきました、久し振りのうどんすき。
最初だけ仲居さんがやってくれて後はご自由にどうぞ、という感じ。
やっぱりうどんすきは、この出汁、つゆがうまいんだよね。
いろんなものを入れていくといい出汁が出て、うどんにからみます。
しかし、食べると早々問題が・・・
やっぱり子供はおとなしくしてくれません。
座敷の部屋には自分たちだけだったので、その点かなり気楽にできましたが、自由にしておくと遠くの方にハイハイで移動し、あげくの果てには気づくと座卓に乗ってコンロをいじくりまわし(お店の方すみません。。。)、まったく落ち着いて食べれたもんじゃありません。
まだまだ鍋とか、食べるのに時間のかかるものについては、ハードルが高そうですが、いろいろと外食チャレンジしたいと思います。
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手羽元とごぼうの酢じょうゆ煮
「技アリ!柔らか煮物」を特集していて、そのうちの一つ。
酢で柔らかくするということで、手羽元を酢、砂糖、塩に1時間以上漬け込むのがポイント。
残りの材料のごぼうとしいたけをゴマ油で炒めて、手羽元を漬けだれごと加えて、しょうゆと水を入れて煮込むだけ。
酢の力恐るべし。圧力鍋ほどではないけど、割りと短時間で、骨からスーッとはずれるくらい、柔らかく仕上がります。
ごぼう、しいたけ、トリの出汁と酢じょうゆの酸味でやさしい味わいですね。
ちなみに、写真手前は大好きなブリカマですが、今日は焼きすぎちゃいました。
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チキンマーマレード照り焼き
塩こしょうしたもも肉2枚を皮目から両面こんがりと焼いて、白ワインを加えてふたをして蒸し焼きに。
そして最後に、しょうゆ大さじ2、マーマレード大さじ2、バルサミコ酢大さじ半分を混ぜたものを加えて煮詰める。
まあこれだけの簡単レシピだけど、かなり美味しいです。
このレシピはリピ確実ですね。
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秋鮭で2品(サケマヨ&サケ南蛮)
スーパーでデカイ半身が398円で売っていたので、安いと思って飛びついて買ってしまいました。
で、何にしようかということで、いつものようにネットで調べて、うまそうな2品を選択。
サケマヨとサケ南蛮、どっちもいい出来になりました。
サケマヨは、中華のエビマヨに通じるうまさだし、サケ南蛮は、酸味がさっぱりと食べさせてくれるし、野菜も取れるので、組み合わせもなかなか良かったです。
まだ生鮭が残っているので、また別メニューでいただきましょう。
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品プリでランチ
今日はおばあちゃんのお墓参りをした後に、妻の兄弟家族みんなで品川プリンスでランチ。
メインタワーの38Fにある味道五十三次というところで、天麩羅やしゃぶしゃぶ、串焼き、お寿司などいろいろなブースに分けられています。
赤ちゃんがいるので、座敷がいいということで、必然お寿司になりました。
いつも見ている風景も、38Fからだとかなり印象が違いますね。
品川駅の線路幅がこんなに広いとはわかりませんでした。
お上りさんよろしく写真をバシバシ撮ってしまいました。
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いか飯
刺身用のイカを1杯100円で買ってきて、いか飯を作ってみた。
初めて作ったんだけど、簡単なんだね。
圧力鍋を使えば時間もかかんないし・・・
いかのうまみがもち米にしみ込んでうまいです。
ただ北海道の森駅で食べた有名な駅弁のいか飯はもっと味が濃かったイメージがあるので、次回はその辺を考慮して煮汁を工夫してみよう。
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鯛のアラ煮&鯛めし
前にも書いたように、自分は魚のアラとか、骨のまわりの身が好きで、今日は鯛のアラを買ってまいりました。
よく行くスーパーには、だいたい鯛のアラがあって、いつも目にしていたんだけど、買ったのは今日が初めて。
アラ煮は一度熱湯に通して、うろこを丁寧にとって下準備完了。
あとは、普通に煮ます。今日は、ブリ大根みたいな感じで、大根もたくさん入れました。
(大根は下ゆでをしてから投入。)
煮物は何でもそうだけど、煮てから一度冷ますと味がしみ込むので、今日も一度冷ます工程を入れると大根に味がしみ込んでいい感じになりました。
鯛めしの方は本来は鯛一匹豪快に使いたいんだけど、今日はアラのみなので、自分流にアレンジ。
まずアラの一部で三枚におろした時に残る骨の部分を香ばしく焼きます。
そして、身を丁寧にとってほぐします。
焼いた骨とほぐした身を洗米した米の上に乗せて炊きます。
予想以上に鯛のうまみが出て、うまい鯛めしになった。
鯛は刺身で食べるよりもこうやって調理した方がうまみが出る気がするね。
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アジの塩焼き
もちろん刺身にしようと思って買ってきたんだけど、たまに塩焼きもいいか、と思い塩焼きに。
はらわた、えら、かたいうろこみたいなものをとって、洗って塩をふる。
この塩ふりというのが、いつもどの程度でやめたらいいのかよくわからん。
高い位置からパラパラとふるけど、量はいつも適当です。
味濃い目が好きなので、いつも結構ふっちゃってます。
今日は、いい塩加減になりました。
それにしても、こんな焼き魚よく食べるようになったものです。
小学生の時には、アジは「味が美味しいからアジなのよ。」と変な理屈で親からすすめられて食べていたものの、うまいとは感じられなかった。
それが今では、確かにアジはうまいと思える。。。
味覚が変化してるんですかね。
やっぱり魚がうまいと思い始めたのは、酒を嗜むようになってからのような気がします。
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いか団子といか刺し
今日は、朝市でするめいかが一杯100円で手に入ったので、二杯買っていか料理。
身のいいところは刺身。
それ以外はフードプロセッサーにいろいろとぶちこんでいか団子に。
刺身は、甘くてとろーっとした舌ざわりで、いい感じ。
団子は、ふわふわで食感は良かったけど、味付けが若干濃かったか!?
どちらもあっという間になくなりました。
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ささみ2種
この間は、「手羽先2種」ということでしたが、今日はささみを使ってみました。
一つは、ささみのソテー。
しょうゆ、みりん、砂糖、酒、片栗粉で調理。
おかずにピッタリですね。マヨネーズもつけると、さらにごはんによく合います。
もう一つは、三つ葉との和えもの。
ささみは、酒と塩で電子レンジでチンして裂く。三つ葉はかるくゆでて、わさびじょうゆで和えます。これは、さっぱりおつまみ風です。
ささみも安くてうまいので、好きな素材です。
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手羽先2種
一つは、名古屋の手羽先風。
素揚げした手羽先を甘辛のたれにつけて、白ごまをまぶします。
もう一つは、柚子胡椒焼き。
塩・酒・柚子胡椒のつけ汁にしばらくつけておいて、じっくり焼きます。
どっちも皮のパリパリ感がかなりいいです。
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かんぱちのカマ焼き&煮付け
どちらも期待通りうまかったけど、新鮮なんで塩焼きの方がうまい。
やっぱり、肉でも魚でも骨のまわりの身はうまいよね。
つまみに最高なんで、また見つけたら買ってきます。
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今年初ゴーヤチャンプル
個人的には、スパムを使うのが好きなので、今日もスパムを使用。
豆腐と卵も使って、適当に味付けしてかつおぶしをまぶして完成。
もずく酢もつけて、沖縄料理系でまとめてみた。
もちろん、お酒は泡盛。夏のこの組み合わせはたまりませんね。最高っす。
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ためしてガッテンの低温蒸し
ためしてガッテンで低温蒸しなるものをやっていたので、実践してみたくなってやってみた。
本当は、温度計を使って、70度くらいになるようにするらしいけど、そんなものはないので、適当に隙間をあけて温度が上がりすぎないように、きのこやキャベツを蒸してみた。
蒸すってあんまりやんないけど、やっぱりうまみが逃げない上にアップしていてかなりうまい。きのこの味わいはかなり深くなったと思う。
今日は、それにカレイの煮付け。今日はヘルシーで、焼酎に合う料理でした。
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本マグロの味噌焼き
たまたまスーパーで本マグロのアラが300円で売っていたので買ってみた。
血合いの部分が8割くらいだったので、生ぐささもあるかと思い、しょうが、味噌、しょうゆ、砂糖、みりんなどを混ぜたものをつけダレにして焼いてみた。
懸念していた生ぐささはまったくなくて、かなりうまかった。
さすがは本マグロ。メバチとは違います。
もちろん、刺身の方がいいけど、高くてね。
また本マグロのアラがあったら多分買っちゃうな。
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手羽先の五香粉ダレ焼き
お手軽なおつまみ系メニューを作ろうということで、図書館で2冊借りてきて、作ってみたのが今日のメシ。
一品目は、五香粉のタレに漬け込んだ手羽先をじっくり焼くもの。途中でハケで塗り足して照りとコクを加えます。
もう一品は、油揚げにしそ納豆を詰めて、マヨネーズをのせて焼いたもの。
どっちもやっぱりおつまみとしてはいい感じでした。
特に手羽先はおつまみには最高っすね。
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牛すじの煮込み
ぶらっとスーパーで買い物をしていたら、国産の牛すじが100g98円だったので、それを600gほど買って居酒屋メニューで大好きな牛すじの煮込みに。
牛すじは、圧力鍋を使って短時間調理。
他の大根、こんにゃくは下処理をきちんとして、最後に豆腐に味をしみ込ませる。
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かなりいい出来じゃないですかね。
飲み屋で出てきてもそん色ない感じ。
焼酎がかなりすすみます。
これからは、手軽にできるおつまみメニューをいろいろと作りたいね。
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季節終わりのうど料理
もう季節的には終わりですが、今日は「うど」づくし料理ということで、以下の3品。
・うどごはん
・うどの肉巻き
・うどのきんぴら
うどの肉巻きの味付けがかなりしっかりなので、白いご飯の方がよかったかも。
うどご飯は、そのまま食べた方が、うどのちょっと渋い味わいが楽しめる。
もう春野菜も終わりですね~
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妹夫婦宅で御馳走
よくお邪魔している妹夫婦宅で今日もいろいろと御馳走になってしまいました。
メニューはいろいろありましたが、どれもうまかった。
妹は、いつも謙遜しているが、いつもうまい料理を出してくれる。
料理の名称はわからないけど、適当に解説。
これは、新玉ねぎにキーウィーのすりおろしを和えて、サーモンをのせたもの。
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これは、長ネギを30分ほどコトコト煮込んで、マスタードソースをかけたもの。
(ホワイトアスパラとみんな間違えていたけど・・・)
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これは、海老つくねと高野豆腐の煮物。
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他にもいくつかあったけど、写真を撮るのを忘れた。
食器もうちとは違っていいものが沢山あって、盛りつけも楽しめた。
またお邪魔したいと思います。
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さばのみそ煮&ほうれん草ときのこの柚子胡椒和え
・さばのみそ煮
・ほうれん草ときのこの柚子胡椒和え
さばのみそ煮は、可もなく不可もなく。
どうもお店で食べるようにはならんな~
やり方に問題があるのか、さばの鮮度も問題か。
ほうれん草ときのこの柚子胡椒和えは、オリジナルで適当に作った割にはうまかった。
柚子胡椒は結構アレンジで使えるすぐれもんとして重宝してます。
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とりもも肉梅酒煮
安い梅酒がなかったので、義母が作った7年ものの梅酒で。(義母はお酒を飲まないので、ぜいたくにもらいもののナポレオンで作ってます。)
作り方は簡単。
とりもも肉の皮側と反対側に梅肉を塗って、しその葉をおいてから、くるっと巻いてたこ糸でしばる。それを、梅酒、しょうゆ、水で落としぶたをして、しばらく煮て完成。
もも肉の脂っこいジューシーさと梅のさっぱり感がマッチしていて美味です。
ご飯がすすみますが、お酒にもいいと思います。
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和風おろしハンバーグ
安い合びき肉で、脂が結構すごかった。
大根おろしとしそにポン酢をかけてさっぱりしたおかげで食べられたっていう感じ。
当たり前だけど、ハンバーグにはやっぱりもうちょっといい肉がいいね。
それから、ピーコックに行ったら、北島商店のメンチカツが売っていたので、買ってきて夕飯に食べた。(ハンバーグにメンチカツの組み合わせは、普通はせんだろ・・・という突っ込みがありそうですが。)
北島商店とは、金メダリストの北島選手の実家のお肉屋さん。
今度はやっぱり出来たてを食べてみたいね。
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たけのこご飯
今日は、スーパーの特売りで、デカイ朝掘りたけのこが手に入ったので、早速ぬかとトウガラシを入れて下ゆでして、たけのこご飯を作った。
やっぱりうまいね~
3合炊いたけど、普段より二人でかなり食ってしまい、あんまり余らなかった。
まだゆでたたけのこがたっぷりあるので、次のたけのこ料理何にしよう?
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大根ステーキ
大根を下ゆでしてからしょうが醤油で下味をしっかりつけて、オリーブオイルでじっくりと焦げ目がつくまで焼きます。
タレは、のこった下味と酒、みりん、醤油、砂糖を煮詰めてトローッとさせます。
ある程度の歯ごたえも残り、なかなかいいんじゃないでしょうか。
また作ってもいいメニューです。
もう一品は、とりもも肉、キャベツ、卵のマヨ炒めでした。
これは、予想通りの味でしたね。
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生姜焼きとふろふき大根
ずいぶん前の安売りで買ってあった豚ロース肉が、冷凍庫深くに眠っていたので、取り出して生姜焼きに。
生姜焼きもいろんなレシピがあるけど、オーソドックスなタイプで味付け。
それから、ふろふき大根と豆腐・なめこ・ねぎの味噌汁。
2月に妹夫婦から信州の味噌を5kg以上もらったので、最近は味噌を意識して使ってます。
でも、今年中に5kgは使いきれそうもない。(おいしい味噌なんだけどね。)
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根菜類在庫一掃
今日は、いろんな根菜類が少しずつ残っていたので、すべて使い切ることにした。
一品目は、前にもこのブログで紹介した「ごぼうバーグ」
甘みそのタレとよくあいます。
二品目は、豚汁っぽいもの。
残っていた、にんじん、だいこん、ごぼう、さといも全部投入。
豚肉を入れて、昆布でダシをとって、味噌と酒でなかなかいい味に仕上がりました。
それに、ひじき&大豆煮をもう一品として加えて、授乳奮闘中の妻にもよろしい献立じゃないでしょうか。
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予定日ではありますが・・・
本日は、妻の出産予定日です。
とはいうものの、兆候はなく、予定していた検診へ。
検診でも「まだすぐに産まれそうな兆候はないね~」とのこと。
ということで、今週はもう一度検診に行くことになりそう。
まあ自然な出産が望ましいので、あせる必要もなし。
その後は、御成門付近でうまい魚を提供してくれる店があるということでランチに。
その店は「濱壹」
ハマツボではありません、ハマイチです。
とても小さいお店ですが、魚のクオリティーが高いという評判。
ランチは、鯛めし定食のみ。
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左上が、ぶりのアラの煮付けに揚げた白身魚(なんだろう?)が入っているもの
右上が、ぶりの刺身他が十数枚重なり、一味漬けのような感じで食べるもの
説明がかなりヘタで申し訳ありませんが、とにかくうまいです。
よくを言えばご飯(鯛めし)をもっと食べたかった。
夜もいいみたいなので、ぜひ行ってみたい。
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産前お散歩
今日も妻に付き合ってお散歩。
まず検診のため歩いて慈恵医大病院へ。
先生曰く「赤ちゃんは順調そのものだけど、肝心の兆候はまったくなし。急ぐこともないから、自然に様子を見ましょう。」とのこと。まあ自然が一番、待ちましょう。
予定していたよりも早く終わったので、ランチを予定していた店は開店していなくて、銀座まで散歩。本屋で安くてランチのうまい店を探して、電車で神田へ。
見つけたお店で、妻の好きなうにがたっぷりのうに丼と海鮮丼を注文。
うに、こんだけのって1050円。(北海道で食べると3000円くらいしそー)
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サラダ・味噌汁がセルフで食べ放題なので、満腹になって、店を後に。
そこから腹ごなしに歩いて銀座に戻って、ちょっとお買いもの。
その途中三越で堂島ロールを購入して帰宅。
本日の走行歩数は万歩計によると約18500歩。
結構歩きました。
早速食べた堂島ロール、甘さ控えめ、ふわふわでうまかった。
こんなものばかり食べてると人間あごが退化してなくなるかもしれません。
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さつまいもバーグ
今回はさつまいもバーグ。
とり挽肉、ふかしたサツマイモ、しょうが、ねぎ、卵、パン粉、塩。こしょうを混ぜてつくります。
たれは、しょうゆ、みりん、片栗粉、水で和風あん。
さっぱりとしておいしいです。
合わせる酒は、芋と麦の焼酎。
麦焼酎は、義母から以前もらった甕入りの無ろ過タイプ。
寝かせておいたことで、まろやかになってうまくなってます。
このハンバーグには、やっぱり焼酎で正解でした。
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奥様のぶりの塩焼き
今日は、仕事でずっと外出していたこともあり、うちの奥様が調理担当。
妻が実家のオオゼキで「寒ブリがうまそー」ということで購入してきて、ブリの照り焼きじゃなくて塩焼きに。
他に、たくさん野菜が入ったスープなどをいただきました。
寒ブリはめちゃ脂が乗っていてうまかった。
照り焼きもいいけど、塩焼きもいいね。
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鳥鍈(とりえい)のから揚げ
最近田園調布づいているけど、今度は長嶋監督の御用達の焼鳥屋さんがあるとかで、とりあえずお土産の若鳥のから揚げを買ってみた。
こちらは、千円のデカイパック。
かなりボリューム感あり。
から揚げ好きな私には、たまらなくいい香りがたちこめています。
骨付き肉に味しっかりなじませて、片栗粉をまぶして揚げている感じ。
味は違うけど、ケンタッキーに通じるものがある。
ジャンキーではあるが、こういうものこそ買って食べるに限ります。
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鈴木家新年会
本日は、うちの実家の新年会。
年末年始は日程が合わなかったので、3連休のうち今日になった。
実家から歩いていけるところに、おいしい店があるということで、そこに行くことに。
そこは、地元では有名らしい「うぶすな」
そばがおいしいらしい。
歩いて行くと、住宅街にぽっといきなり出現。
既にそば懐石を注文しているらしく、最初に彩りも鮮やかな八寸盛りが登場。
どれも美味しいです。
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そして、西京味噌を使った粕汁。
天然のかんぱちが入っていて、京人参の赤が冴えます。
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そばは、太い田舎そばと洗練された更科風のそばの2種盛りに。
十割そばということで、そばの香りがよく、かなりうまいそばでした。
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この後は近くで参拝して、実家に戻り、いつもの新年会に。
その時のつまみは、いつもの通りジャンクフードに戻ってしまいました。
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豚肉まきまき
味付けは、一つめは梅しそマヨネーズ。
もう一つは、甘辛だれ。
甘辛だれの方はよくやりますが、梅しそマヨネーズは初めて。
れんこんとごぼうを巻いて巻いて、小麦粉をまぶして電子レンジでチン。
巻くのが面倒だけど、それ以外はめちゃくちゃ楽。
しかもうまいです。(れんこんとごぼうの歯ごたえもとてもいいです。)
ご飯がとてもすすみました。
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ての字のうなぎ
慈恵医大からの帰りに、匂いに誘われ、ついついランチがうなぎに。
ここは、創業文政十年(西暦1827年)というから、相当な老舗です。
食券を買って並んだけど、回転が相当早いらしく、程なく席につけた。
サラリーマンがメインで合席であわただしく丼や重をかっこんでいます。
注文したのは、あいのり丼。
うな丼と焼きとり丼のミックスって感じでしょうか。
つくねともも焼き、温泉卵、うなぎがどーんとのっています。
ご飯も多めなので、なかなかの食べ応えです。
今回はあいのり丼にしましたが、ここはやっぱりうなぎだけを食べる方がいいかもしれませんね。
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かれいの煮付け&きんぴら
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めずらしく天ぷらです
後始末が面倒な揚げ物は基本的にしませんが、さつまいもの天ぷらが食べたくなって、天ぷらにしました。
いも天以外には、冷蔵庫にあった残り物野菜のニンジン、玉ねぎ、れんこん、やまいもを使ってかき揚げにしました。
適当に揚げたわりにはまあまあでした。
残った天ぷらは、明日の天ぷらうどんですね。
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すみたの讃岐うどん
今日は、前々から行きたいと思っていた十条の讃岐うどん屋さん、すみたに行ってみた。
麺切れになってしまうと時間内でも終わってしまうということで、相当並ぶことを覚悟で開店前に到着したけど、一人並んでいただけ。
前に、開店前に相当並んだラーメン屋の六厘舎とは違って、案外あっさりと入れました。
店内に入ると意外にメニューが多いのには少々驚き。
讃岐おでんなどがあって、うどんができるまで、おでんでビールを軽く飲んでいる人が何人かいました。(まだ11時ちょいすぎなんですけど・・・)
結局、なんとなくお得そうなミニ丼セットで、天丼とおろしぶっかけうどん(冷)にしてみた。
出てきたうどんは、期待通りの弾力のある、もちもちのまさに讃岐うどんでした。前に食べてうまかった「坂田」との比較は難しいけど、とにかくうまい。天丼もうまい。
わざわざ十条まで行って食べる価値はあると思いますね。
夜は、おでんでいい具合に酔っ払って、締めにうどんでもいいかも。
2組は予約できるみたいなので、今度は夜にもいってみたい。
他に食べたいメニューがたくさんあったので、また行くつもりです。
次は、「かしわざる」かな?
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たこ焼き+チーズ+梅干し
電気のたこ焼き器を何かのポイントでもらったのをきっかけに何度かやってます。
前回は、たこ以外にもソーセージなど適当に具を入れたけど、やっぱり食感や味を考慮するとたこがベストマッチだったので、今回はすべてにたこを入れた。
(前回はチョコ入りがお菓子としてはまあまあでした。)
今回はトッピングとして、他にチーズや梅干しも入れたりした。
どちらもなかなか合うんじゃない。
特に梅干しは個人的には好き。
次回はシソを入れてもいいかも。
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寿司作のちらし
ばらちらしの方が有名みたいだけど、今回はちらしで。
ばらちらしとちらしは値段とネタは同じなので、その違いは細かく刻んでちらしているか、そうでないか。
いつもいいネタを使っているので、かなりうまい。
少々高くてもたまには廻っていない寿司もいいもんです。
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焼酎用に和食おつまみ系
・鮭粕漬けの焼き物
・豆腐ステーキゆずおろしがけ
・小松菜と焼きしいたけのごまポンズ和え
・大根とわかめの味噌汁
どれも結構いい感じでした。
焼酎にも合うし。
ちなみに今日の焼酎は、吉兆宝山でした。
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