イタリアン Archive
ジリオ(Giglio)でたまにはぜいたくランチ
最近外食でうまいものを食べていないので、たまにはぜいたくしようということで、前から気になっていたジリオでランチを楽しんだ。
ここは2回来たことがあるが、その度に満席とかで跳ね返されているので、今回は事前に電話して行きました。
たまにしか来れないので、普通の1,050円のパスタランチではなくて、ランチコースを注文。
期待度はかなり高かったんだけど、それに応えてくれる内容で非常に満足でした。
まずコースメーニューにないスープ。
ここでなんだか特別なサービス感が演出されますね。
白身魚(忘れてしまった)をガレットで包んだものとひよこ豆のスープ
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パスタは説明しにくいけど、ホウレンソウを練り込んだラビオリの中身みたいなもの。
上にのっている豚の脂身の塩気がアクセントになってとてもうまい。
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メインは白金豚のソーセージ。
最初電話でコースの内容を聞いた時に、メインはソーセージということで、ちょっとイマイチな感じがしていたけど、本当にメインディッシュにふさわしいソーセージでした。
非常にジューシーで味が深いです。
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最後はエスプレッソでシメ。
これで2,940円。
やっぱりたまには昼からうまいものを食べるのはいいもんです。十分楽しめました。
次はディナーで利用してみたいです。
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自家製パンチェッタのパスタ
豚バラのかたまりを塩漬けにして10日前くらいに仕込んでおいたパンチェッタを使ってパスタを作ってみた。
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パンチェッタとエリンギとホウレンソウを使って、仕上げに生クリームでコクを出してみた。
デキとしては、やや不満。
もうちょっと熟成した豚肉のうまみが出ていると期待していたけどまだ物足りない。
熟成期間が短いのか、塩加減か。。。
まあお店のようなものを期待していた自分も悪かったが、次回はもう少し工夫しておいしくしてみたい。
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ヒレソテーバルサミコソース
豚ヒレ肉って、とんかつのイメージからすると、少し高級そうなイメージがあるけど、意外に安くうっている。
あんまり一般的に使われない部位だからだろうか、自分がいつも買うのはブロックで100g100円である。(もちろん国産じゃないけど。)
今日はブロックを何枚かに分けて、それを肉たたきでのばして、ソテーにしてみた。
ソースは大好きなバルサミコ酢を使って。
ヒレ肉は、やわらかいんだけど、自分にとっては脂身が少なくちょっとタンパクなので、バター、赤ワイン、バルサミコ酢を使った濃厚なソースはよくマッチした。
(自分は豚の脂好きなので、とんかつはいつもヒレは選択せず、脂身のあるロースです。)
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他にもヒレ肉を使ったレシピなんかないかな~
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卯の花クリームスパゲティー
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今回はまったくのオリジナルメニュー、卯の花クリームスパゲティー。
先日おからを買ってきて、定番の卯の花を作ったが、大量に作ったので、それを使ったアレンジメニュー。
残りものをアレンジして適当に焼きそばやスパゲティーにするのが好きなんだけど、今回はスパゲティーにしてみた。
卯の花を牛乳でのばして、コンソメなどで味を調える。
生クリームでコクを出して、ゆでたスパゲティーとあえる。
また作る機会があるかわかりませんが、意外といけてます。
卯の花をピザにのせても面白いかもしれない。
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GAJAでクリスマスディナー
今日のイブはまた妹を招待してホームパーティー。
メインの一つとして、豚肉をSTAUBで燻製にしようとしたんだけど、肝心のチップがどこにも売っていない。(アウドドアのシーズンでもないから、多分どこにも置いていないと想像)
この辺の店をチャリでさんざん探し回ったが、どこでも発見できず、意気消沈して帰宅して準備を始めた。チップ探しで時間をとられて、あわてて作ったんで、出来としては正直自分の評価はイマイチだったな~
(豚肉は結局ハーブの蒸し焼きになっちゃったし、他も配合間違えたり・・・)
それでもビーフシチューはまあまあか・・・
ということで料理の出来はイマイチだったけど、お酒は妹が持ってきてくれたシャンパンに、ワインはGAJAでいつもよりも豪勢に行きました。
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GAJAの中でもかなり安いワインだけど、やっぱりうまかった。
庶民の私たちにとっては、こんなもんで十分満足ですね。
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秘湯ワイン
子供ができてからまったくご無沙汰している、秘湯の会の温泉巡りだが、以前の秘湯の会の招待旅行の時に、旅館からいただいた秘湯ワインを飲んでみることにした。
料理は、ピザとジェノベーゼソースのペンネ。
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日本のワインなので、あんまり期待はしていなかったが、なかなかうまかった。
このワインで使っているブドウの種類は、カベルネ・ソーヴィニヨンに日本の山ぶどうを掛け合わせてできたものらしい。
名前は、山ソーヴィニヨン。
色はうすくて見た目はライトなイメージ。
さっぱりはしているが、うまみは残り、スーッと飲める感じがいいです。
次回の秘湯の会の旅行に時に、このワインをまた飲んでみよう。
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栗クリームスパ
先日実家から栗が送られてきた。めちゃくちゃ大量に。
栗というやつはまあうまいが、手間がかかりすぎてどうにも始末が悪い。
虫にやられていそうなものを取り除いて、下処理をしてむき始める。
とにかく鬼皮、渋皮をむく、むく、むく、むく。
圧力鍋を使ってむきやすくしても、面倒なもんは面倒。
そんなこんなで、先日定番の栗ごはんを作ったので、今日はアレンジして、栗クリームスパなるものを作ってみた。
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厚切りベーコン、栗、パプリカ、生クリームなどを使って作ったけど、まあまあかな。
うまいけど、正直、この料理では栗の存在意義があまり見出せないかも。。。
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ISOLA blu (イゾラブル)でランチ
たまには銀座でふらっとランチでもということで。
当初目指していたお店は既になく、ブラブラしていてなんとなく決まったお店。
ISOLA blu(イゾラブル)はイゾラ系列のお店でナポリピッツァが有名。
店内は女性ばかりでみんなピッツァを注文しているよう。。。
自分たちが注文したのはランチのセットで、
一つはきのこと生ハムのラグーがのったピッツァ。
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もう一つはスモークチキンのクリームショートパスタ。
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ピッツァが有名ですが、今日のメニューではショートパスタの方が好みでした。
ピッツァはいろいろ種類がありそうなので、また試してみよう。
それにしても、やはり窯で短時間で焼き上げるピッツァはいつも自分がつくっているピザと仕上がりが全く違う。(当たり前だが)
将来は自分の窯でピザを焼いてみたいものです。
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生ハム・枝豆・ルッコラ・トマトの冷製パスタ
蒸し暑い日が続くので、料理も冷たいものが徐々に増えてきた。
今日は、昨日の残りの枝豆と冷蔵庫にあった食材で冷製パスタを作ってみた。
枝豆はパスタに絡みやすいように、プロセッサーで砕き、後は適当に。
味付けは、塩こしょう、オリーブオイル、レモン汁、白ワインビネガー。
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誕生日
6月の3と4は妻と自分の誕生日。
今日は妻の誕生日ということで、ちょっとパーティらしく。
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メニューは、
生ハムのサラダ
生ハムとアスパラのクリームパスタ(リングイネ)
とり胸肉のバルサミコソースのソテー
それから適当に数種類のチーズ
ワインは、Napa Angelというカリフォルニア赤ワイン(カベルネ・ソ-ヴィニヨン)
ワインはうまかったし、料理との相性もよかったので自己満足度高し。
プレゼントは、前からほしいと思っていた若狭塗箸。
夫婦箸なので、自分の分も入っていて厳密には妻だけのプレゼントではないが、これでご勘弁。
しかし、今回選ぶにあたって箸もいろんな種類があることがわかった。
今度は塗箸ではなく、木箸でもいいかな~と思う。
(でも木によってはかなり高いけどね。)![]()
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わざわざ西友で買い出し
自分は、日常品の値段に対してはかなりシビアです。
まったく自慢にもならんが、普通の主婦以上にシビアじゃないか、と自負しています。
そんな自分ですが、やはり港区の物の値段は基本的に高い。
そういう訳で、妻の実家(大田区)に戻った時にかなり買い出しを行います。
ただ、当然電車代も時間もかかるので、そんな所に普段の買い物で行くことはできません。
もうちょっと近いところで安いところはないか、と考えていると、前に何かの機会で買い物した大井町の西友が思いついた。
最近はどこもプライベートブランドを出してるけど、西友もプライベートブランドもあり、他の商品も港区で買い物するよりもずいぶん安い。
早速、デジタルチラシを見て大井町へ。
当日はセゾンカードが5%オフということもあって、ちょっとしたお得感があった。
多分電車賃を引いて計算すると数百円かの違いなんだろうけど、どうもその数百円が許せないんだよね。(往復の労力を考慮すると、マイナスという突っ込みもありそうだが)
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スモークサーモンで白ワイン
妻が成城石井で買ってきたスモークサーモンがいつの間にか消費期限が間近になっていたので、今日は全て使ってしまうことに。
一品目は、生でサラダに。
もう一品は、トマトクリームスパに。
ワインは赤ばっかり飲んでるけど、こうして合わせると白もいいもんです。
今日のチーズにもバッチリでした。
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キャベツとお豆の赤ワイントマト煮
先日の豆煮の残りを使ってキャベツとお豆と豚肉とウィンナーの赤ワイン煮に。
ワインをエノテカで買ったフランスの赤ワイン。
素材から出汁が出てかなりうまいスープになった。
ワインとの相性ももちろんバッチリ。
ブルーチーズのペンネも作って、赤ワインを堪能しました。
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南アの赤ワイン(シラー)
今日は楽天ショップで購入したフルボディの赤ワインを開けて、ピザといただきました。
南アフリカのワインでぶどうの種類はシラー。。。
フルボディーだけあって重くて普通においしいけど、今日のピザには、もう少し軽めのもので良かったか?
ピザは初めて市販の粉を使って、クリスピーにしてみた。
市販とはいっても、結局こねたり伸ばしたりと、ほとんど自分で作る手間と変わらずです。
ただ、発酵は必要なしだったので、少し時間短縮になった。
やっぱり自分で全てやる方がいいかもな~
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明太子スパ
スーパーで明太子が安かったので、世間一般の定番メニューであろう「明太子スパ」にしてみた。
今日のレシピは明太子に熱を通さないようにする生くりーむ・バターを使ったトローっとした感じのもの。しつこくないように、大葉を多くして、のりもたっぷり目にしています。
そうはいっても個人的にはちょっとこってりだった。
まだ明太子がかなりあるので、どんなもの作ろうか?
結局ご飯にそのままストレートに明太子をのせて食べるのが、最高にうまいので、料理といってもあんまり思いつかないんだよな。
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白菜好きです
自分はかなり白菜好きだと思う。
何といっても安いのがいい。
だいたい一株?で購入する。カットは基本的に買わない。
冬場の料理のいたるところに出没する。
鍋はもちろんのこと、マーボー白菜、グラタン、ロール白菜、うどん、焼きそば、スパゲティーなどなど何でもあり。
自分にとっては非常に使い勝手がいい。
今日はスパゲティー。
もちろんイタリアンの食材にはないけど、意外とうまい。
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ポルチーニ茸のリゾット&ピザ
ポルチーニ茸のリゾットとピザ。
ピザは先日のクリスマス会の残りの具のスモークサーモンや生ハムを使って。
ワインは安いけどフルボディーの赤。
自己満足度は結構高しでしたね。
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クリスマス会
去年に引き続いて妹夫婦がケーキをもって遊びに来るというので、弟も誘ってクリスマス会。
こちらは、イタリアンでホタテのカルパッチョやカチャトラ、パスタなんかを準備し、メインはローストチキン。
これは、妻の友人の新築祝いでお邪魔した時にも持って行ったんだけど、その時は正直イマイチに終わったので、今回はリベンジということで。
今回は、ハーブは生、もち米の処理や焼き方に気を配りました。
最後にディルを散らして完成。
仕上がりはこんな感じ。
外の皮はパリパリで中ジューシーでかなりいい感じです。前回の雪辱は果たせたんじゃないっすかね~
そして、妹がもってきてくれたのが、ジャン・ポール・エヴァンのケーキ。
赤・青・黄の風船のような装飾が面白いです。
味はおもったよりもさっぱりしてますね。
同じチョコレートケーキですが去年のピエールエルメの重厚感とはまったく違います。
うちじゃこんなケーキは買わないから、楽しませてもらってます。
ずーずーしいけどまた来年もお願いします。
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納豆春菊ペペロンチーノ
これは、どうしても今日中に春菊を使い切ってしまいたかったので、ネットからレシピを引っ張り出したもの。
ペペロンチーノということなので、オリーブオイル、にんにく、鷹の爪、塩が味の基本です。
それに、春菊、納豆という和の食材が合体するとどうなるか、という料理ですが、結果は春菊を使い切ることを目的としていたため、春菊が多すぎてバランスが悪いうえに、火も通しすぎた感じ。
ペペロンチーノとの相性は悪くないと思いますが、今日は全体のバランスが少し悪かった。
またチャレンジしたいと思います。
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スモークサーモンのピザ
まあいつも通りのやり方で生地をこねてつくって、4種類つくりました。
手前が、ホワイトソースベースのスモークサーモンとルッコラのピザです。
それ以外はトマトソースベースで、バジルをつかったマルゲリータ風、ソーゼージやベーコンなどミックスピザ、生ハムのピザという感じです。
やっぱり生地の食感には不満が残りますね。
粉の配合も重要だけど、焼きに問題があるような。
石窯のような焼きを家庭で再現できないものか・・・
まあ再現は無理だと思うので、近づけるような道具があればな。。。
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サイゼリアに登場
今日は天気予報以上に暑くなりましたが、その暑いさなか、ランチでサイゼリアへ。
地下の店舗は想像以上に広くて、お客さんはそれなりにいたけど、十分に空いていた。
学生、サラリーマン、一人OL、子連れの主婦などいろんな客層がいます。
注文したのは、一番安いランチメニュー、ミラノ風ドリアのセット。
自分が高校の時から食べているサイゼリアですが、ミラノ風ドリアは一番食べているメニューですね。
子供はいつものようにぐずりましたが、予想の範囲内のぐずりで問題なし。
ただ、授乳後に妻の服にゲロをいただきました。
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夏野菜のスパ
ししとうが大量に安く売っていたので、買ってきてスパに使ってみた。
トマトとナスとししとうという夏野菜の組み合わせですが、ししとうだけが異色の存在。
ししとうの存在感は悪くはないとは思うけどね。
ししとうがないと普通になっちゃうので、インパクトとして使っちゃいました。
それから、賞味期限が切れていて、慌てて出してみた「イベリコ豚の生ハム」
(もちろん、いただきものです。)
噛むとじわーっとしたうまみが口の中に広がります。
久し振りに赤ワインもあけてかなり楽しめました。
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うにクリームスパ
おみやげで瓶詰めのうにをもらったので、うにクリームスパ(実際はリングイネ)をつくってみた。
まあ、それなりにうまいけど、うにの風味が弱く、ラ・ベットラで食べたようにはならない。比べちゃいかんけど。
生うにをつかっていないこと、びびってうにを大量にいれなかったこと、それから調理法そのものに原因があると思うけど、家庭ではこんなもんかな。
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3か月の先輩
妻の友達夫妻と赤ちゃんが遊びに来た。
友達の赤ちゃんは、うちより3か月ちょっと先輩。
さすがに首も座ってるし、全体的にしっかりしてる。
(うちの子の首はまだ少々不安定)
うちの子は、またお客様モードにしてくれたのか、結構寝てくれました。
普段と違う雰囲気の時には、割に寝てくれるので助かるんだけど、妻は少々不満気味。
それは、「こんなに手がかかる子」度合をアピールできないから。
さて、今日のメニューはイタリアンにしました。
人を招く時のメニューとしては、華やかなので、イタリアンが多くなります。
・そら豆と海鮮のマリネ
・サーモンのカルパッチョ(カルパッチョにしては、切り身が厚かった)
・ローストポーク&ポテト
・カボチャのニョッキ
・ジェノベーゼソースのスパゲティー
全体的にはまあまあでしたが、ローストポークの塩加減とニョッキの出来はイマイチでした。
お酒は、イタリアンには白ワインを合わせましたが、妻の友達のご主人は焼酎好きということもあり、せっかくの機会なので、前にもそのご主人から沖縄土産でいただいた「泡波」を開けて飲んでみた。
以前どこかのお店で飲んだ記憶があるくらいで、味の記憶はなかったけど、かなり飲みやすい泡盛なんだね、「泡波」って。値段が安かったら、常備しておきたいけど、高すぎる・・・・
その後は、うちにある定番の焼酎とお土産にもってきていただいた寿の40度などをロックでやりました。今回は、焼酎に合うおつまみがなかったのが、マイナスポイント。
次回は焼酎に合うおつまみをメインでメニュー構成するかな。
デザートは、いただいたFLOのフルーツタルトです。
かるい感じでペロっといけちゃいました。
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子供が大きくなったら、このご夫妻とどこか旅行にでも行きたいね。
(ご主人が近いうちに購入する予定のデカイ車で。)
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かにみそトマトクリームパスタ
以前おみやげにいただいた「かにみそ」ですが、どうやって食べたもんかい?ということで放置していました。
基本はそのまま日本酒とかのおつまみということなんだろうけど、料理に使おうということで、ネットからレシピを引っ張り出して、かにみそトマトクリームパスタなるものをつくってみた。
カニ身、ホールトマト、生クリーム、そして肝心の「かにみそ」を使います。
味は、店でよく注文するわたりがにのパスタのイメージに近い。
ただ、かにみそを多く入れすぎて、かにみその風味が強くなりすぎた。
これはやっぱりかくし味程度でいいな。
やっぱり料理はバランスが大事です。
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鮭とほうれん草の和風スパ
自分は、オリジナルの具材で和風スパを作る時、めんつゆとバターをよく使います。
(それから、柚子胡椒も使ったりしますが・・・)
この組み合わせで、結構個人的にはおいしいと思っている和風スパができます。
今日の具材は焼いた鮭とほうれん草のスパです。
最後にきざみのりとドライのゆず(生があればもっといいけど)を散らして完成。
めんつゆの濃度さえ気をつければいい感じに仕上がる簡単レシピですね。
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からすみと水菜のペペロンチーノ
これは、自分がよく使っている落合務さんのイタリアンレシピ本の中でよく作っているメニュー。
からすみは、以前台湾みやげでもらったやつをけずって冷凍庫に常備しているので、いつでも使えます。
後は、普通のペペロンチーノの要領で作ってからからすみをあえて、最後に水菜とからすみを上にのせて出来上がり。
からすみの塩加減と風味、水菜のさっぱり感とペペロンチーノのハーモニーがいけてます。
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ワインを飲むと怒られます
それは、飲めない妻がいるから。
今日も、本当は出産祝いにもらったワインを飲もうとしたけど、
「私が飲めないのに、出産祝いでもらったワインを飲むなんて」
と少々ご立腹の様子。
それでも、今日のピザにはワインを飲むしかない気分になっていたので、出産祝いのワインではなくて、以前にエノテカで買ったワインを飲むことに。
味の感想を求められたが、「めちゃうまい」というとまた何か言われそうだったので、「まあまあ」と口を濁しました。
実際には、結構好みのワインでした。
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今日の変わりピザは・・・?
自分の場合、何でも試すのが好きなので、ピザも毎回変わりダネをまぜるんだけど、さて今日は・・・
前回は、マヨひじきにしてみたら結構いけてたんだけど、今日は前に作った豆料理の残り、キーマ風カレーを使ったものと、豚肉・キャベツ・しめじ炒めを使ったものの2種類を変わりダネとして作ってみた。
他は普通にマルゲリータとベーコンときのこのピザ。
最近は生地にブレはなくて安定した仕上がり。
結局今日一番うまかったのは、定番のマルゲリータ。
他もうまかったけど、やっぱりバジルの相性が抜群で、一歩抜きんでてたね。
パンもそうだけど、粉ものクッキングは楽しいっす。
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やっぱりセレーナだね。
出産したら、しばらくうまいものを食べに外出できないだろう・・・、ということで、しばらくぶりにお気に入りのセレーナへ。
結論からいうと、いつも通りセレーナは最高でした。
とにかく自分の舌に合うんだよね。
そして、接客を担当するシェフの奥様の応対も出すぎず品がよくて心地いいです。
さて今日食べたものをご紹介。
突き出しは、タラとじゃがいもを練って焼いたもの。(多分何か名称があるんでしょう。)
前菜は、自分は盛り合わせ。
(いろんなものをつまめるので、基本的に自分はいつもそれです。)
妻は牛肉のかるぱっちょ。
パスタは、二人とも生パスタのタリアテッレ。
自分はペスカトーレ。
妻がほうれん草のジュレに焼いた牡蠣が乗ったもの。
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メインは、自分が三元豚バラ肉のバルサミコ酢煮込み。
妻はヒラメのポワレ、うにソースがけ。
最後が3種のデザートの盛り合わせと飲み物でした。
料理は文句なしにどれもうまい。
当たり前だが、正直、自分がいつも作っているイタリアンと雲泥の差に愕然。
ところで、今日は一つ雰囲気をぶち壊すことに遭遇した。
こちらが、食べ始めて1時間程した時に集まり出した関西人のグループ。
この主催者がワインの蘊蓄をたれる会なのか、こともあろうにイタリアンの店に、フランスのブルゴーニュ地方のピノノワールのワインを持ち込み、その他に店のイタリアのワイン数本との飲み比べを始めたのだ。
時間の経過とともに、閉じた香りや味わいが開く様子を、集まった人に楽しんでもらいたい、というような趣旨のようだったが、そこで語り始めた蘊蓄は正直聞くに堪えない。
飲み比べをするのは全く問題ないし、自分も個人的に焼酎やウィスキーなんかでやるけど、場所をわきまえてほしいね。
セレーナのような店では、特に料理を主としてとらえ、料理を楽しむために、ワインを副として考えてほしいと思う。
ワインの飲み比べは、個人的にするか、しかるべきワインの会でやってくれ。
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カルボナーラ風?
カルボナーラ、生活ほっとモーニングで落合シェフがやっていたレシピでやってみた。
このカルボナーラは、生クリームを使わないやり方なんだけど、結局最後に火を入れすぎたのか、卵が少し固まってしまって、なめらかにトローっとならなかった。
味はいいけど、やっぱりカルボナーラは、トローっとした舌ざわりにならないとね・・・
またチャレンジしてみよう。
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福袋黒豚ベーコン料理
先日松屋でゲットした福袋の中にあった黒豚のベーコンを使って料理。
まず、ベーコンと相性のいいほうれんそう一把はゆでておく。
一品目は、ベーコンをかりっと炒めて、ベーコンから出た脂で、ゆでておいたほうれんそうをさっと炒める。炒めたほうれんそうの上にかりっとベーコンをのせて、かつおぶしをまぶして、柚子胡椒ポン酢をかけて完成。
二品目は、にんにくをオリーブオイルで炒めてから、ベーコン、かぼちゃ、セロリを炒めて、塩・黒こしょうで味をつけて完成。
三品目は、にんにく、ベーコン、まいたけの順で炒めて、生クリーム、牛乳を混ぜて、固形スープとしょうゆを入れてパスタソースに。パスタがゆであがる前に、ゆでたほうれんそうをパスタソースに入れて、最後にパスタとからめて完成。
ワインは、先日エノテカで、おせちに合うワインセットとして買ったうちの一本で、チリのカベルネ。軽くなくていいんだけど、少し渋みがきつい感じ。
福袋には、生ハムなんかも入っていたので、まだまだ楽しめそうです。
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酔ったもん勝ち
突然、弟が飲みに来るということになり、ワインをご所望なので、またピザを用意した。
赤ワインは、またエノテカのセットのうちの一つで、ピノ・ノワールです。
何だか薄くて、味わいや香りもそれほどでもないような・・・
値段もそれなりなので、この程度か。
もう一本の白ワインは激安ワイン。
結局、2人で2本を軽く空けた後は、焼酎とウィスキー。
紅白を途中から見出したが、弟はそのころには出来上がり、エア・ギターを交えながら熱唱。
結局、自分は弟のパフォーマンスを見ながら、ウィスキーをちびちびとやってました。
酒量はかなりになったにもかかわらず、出来上がっている弟くんを見ていると、ストレートに酔いがまわらず、頭はえらくクリアになっちゃいました。
先に酔っ払ったやつには勝てませんね。
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ディアボラ(悪魔風)
メインは、先日のNHK「生活ほっとモーニング」で落合シェフがやっていたディアボラです。
落合さんの料理本などのレシピでは、とり胸肉をよく使いますが、これもとり胸肉を使います。
もも肉よりはるかに安いので、うちでもよく使うようになりました。
皮はパリっと、中はジューシーに焼くのがポイントですが、味は塩・コショウ・ローズマリーを使うシンプルなもので、簡単でうまいです。
メイン以外は、生ハムのサラダにきのこのリゾットにしてみました。
こんな風にクリスマスシーズンは、例年イタリアンとワインが増えますね。
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生ハムとルッコラのピザ
明日うちに来て食事をするはずだった妻の友達が、お子さんの具合が悪くなって、食事しないことになったので、その時に出すはずだったピザを前倒しで作りました。
今回は、お客さんに出すものだったので、いつものように変な具材は使わずにオーソドックスなものばかりです。
・生ハムとルッコラのサラダピザ
・ソーセージとマッシュルームのピザ
・マルゲリータ
・ツナとブロッコリーのピザ
どれもおいしいですね。
ワインは、ピーコックで2割引で売ってたオーストラリアのシラーとカベルネの赤ワイン。
安いわりにこちらも悪くなかったです。
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変わり和風ピザ
半分はひじきの煮物をのせてマヨとチーズをかけ、もう半分にはごぼうとれんこんをしょうゆマヨネーズであえたものにチーズをまぶしました。
意外にひじきはうまかった。
もちろんこれはチャレンジメニューなので、他に数種類作りました。
他に変わったものとしては、ホワイトソースをベースにホタテ、ブロッコリー、ハムなどをちらしたホワイトシチュー系ピザも作りました。
いつも同じだと面白くないので、少なくとも1枚は初の組み合わせにしています。
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カレーリゾット&ペンネアラビアータ
レシピは自分オリジナルの適当料理。
ブイヨン、ケチャップ、カレー粉、そしてコクを出すためにバターとパルミジャーノレッジャーノで仕上げ。
なかなかうまいんじゃない。
失敗した時の保険に作ったペンネアラビアータもいつも通りうまくて満足満足。
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思いつきピザ
今日の小麦粉は、先日代官山のイタリアの食材を扱っているところ・・・なんていったっけな~
店名は忘れたけど、そこで購入したイタリアの小麦と普通の強力粉を1:1で。
水は、雨が降っていて湿度が高めなので、少なめ。
ソースは、トマトソースだけきちんと作って、具材はいつも通り適当。
今日のソースでは、アンチョビとバジルのソースがうまかったな。
でも、生地はいつものように、もちっっとした食感で、いつかはやりたいパリっとしたクリスピーじゃない。
小麦粉の配合とか、生地の薄さというよりも、家庭用のオーブンでは、理想のピザにはならんのかな?
まだまだ試行錯誤の旅は続く。。。
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