洋食 Archive
白山から六義園ブラっと
子どもの折り紙を折っているうちに、もっと難しい折り紙を折ってみたいと思うようになって行き着いたのが、超複雑系折り紙の世界。
そして、そのギャラリーが白山にあるということで行ってみることに。
ギャラリーの名前は「おりがみはうす」
ここでしばらく作品を鑑賞してから、書店には出回っていないという本と折り紙を購入した。
そして購入した時に対応してくれた人、この時にはまったく気がつかなかったんだけど、買った本の写真をみたら、あれ~っ、対応してくれた人じゃないですか。。。
その人は、この世界では神と言われる連続TVチャンピオンになった神谷さん。
ここにいるんですね~
しかしあんな複雑な折り紙を創作するなんて頭の構造はどうなっているのか?
さて、白山で目的を果たした後は、ランチ。
白山ベーグルが有名ということで、お店でランチセットを注文。
実はベーグルは結構高くてボリュームも満足できないのでそれほど好きではないんだけど、有名だということで寄ってみた。
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結局ここも自分の固定観念を打ち破ることはできなかった。
ベーグル自体美味しいことは美味しいけど、、正直もの足りないです。
ランチの後は、小石川後楽園か、六義園の選択があったけど、ちょっと近いので六義園へブラブラ。
六義園もあじさいがあるのでちょっと期待して行ったんだけど、まだ早かった。
一部は咲いているけど大部分はまだ。
震災の影響で入れないエリアがあったりして、結構早く回れてしまった。
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六義園を後にすると、目の前にはアンパンマンのグッズを扱うフレーベル館があって、子どもにアンパンマンを発見されてしまい、「行く、行く~」とダダをこねられてしまったので、仕方なく中へ。
フレーベル館ってここにあったんですね。
なんとかおもちゃを買わずに退散。かなりの危険地帯でしたが乗り越えました。
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チキンのバスク風煮込み
ルクルーゼ用のレシピ本を図書館で借りてきて、staubで作ってみた。
レシピはチキンのバスク風煮込み。
レシピ通りでは、まだ煮込み具合が足りなかったので、時間をかけて煮込んだ。
赤・黄のパプリカ、玉ねぎ、トマト、骨付き鶏のうまみがスープに出ていますが、正直ちょっと味の奥行き感みたいなものが物足りない。
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ポトフ by staub
キャペツを大量に消費したくて選んだのがポトフ。
こういう料理にはstaubの出番です。
材料を切ってstaubに入れてしばらくコトコトしておけば出来上がり。
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これはお手軽な割にはうまい料理で重宝しますね。
スープはいろんなダシが出ていてうまいです。
これを作った時は、いつも残りでスープパスタにしていますが、今回はどうしようか。
リゾットみたいにしてもいいかもしれない。。。
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リーキ(ポロネギ)を使ってみた
海外の食材が豊富なお店で、リーキが賞味期限間近ということで安く売っていたので買ってみた。
いつもは高くて買えるもんじゃないけど、今日は1本100円。
さてどんな料理に使うのかと調べるとやっぱりフランス料理とかが多い。
そんな手間はかけたくなかったので、ポトフにしてみた。
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リーキからもいい出汁がでて、とてもうまいスープに仕上がった。
そしてリーキはといえば、トロットロで溶ける感じです。
甘みが強くてうまいですね。
値段が安ければもっと気軽に使える食材なんだけど、普段は高くてめったに使えない。
代用で下仁田ネギでやってみるとどうなるか試してみるかな。
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GAJAでクリスマスディナー
今日のイブはまた妹を招待してホームパーティー。
メインの一つとして、豚肉をSTAUBで燻製にしようとしたんだけど、肝心のチップがどこにも売っていない。(アウドドアのシーズンでもないから、多分どこにも置いていないと想像)
この辺の店をチャリでさんざん探し回ったが、どこでも発見できず、意気消沈して帰宅して準備を始めた。チップ探しで時間をとられて、あわてて作ったんで、出来としては正直自分の評価はイマイチだったな~
(豚肉は結局ハーブの蒸し焼きになっちゃったし、他も配合間違えたり・・・)
それでもビーフシチューはまあまあか・・・
ということで料理の出来はイマイチだったけど、お酒は妹が持ってきてくれたシャンパンに、ワインはGAJAでいつもよりも豪勢に行きました。
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GAJAの中でもかなり安いワインだけど、やっぱりうまかった。
庶民の私たちにとっては、こんなもんで十分満足ですね。
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鮭のソテー焦がしバターソース
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鍋用に購入した生鮭だったが、結局鍋には使用しないで、冷凍にしておいた。
そろそろ何かに調理した方がいいじゃないかということで、まあサーモンのソテーというのは定番でよくあるので、それでもやってみようということになった。
作り方は普通のサーモンのソテーと同じようなものだと思うけど、バターでソテーした後に麺つゆでソースを作るのがこのレシピのポイント。
そもそもバターと麺つゆって相性バッチリなので自分もよく使うけど、焦がしたバターの風味も加わってこのソースはかなり気に入った。
これは他にも応用できそう。。。
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保育園運動会
今日は子供の保育園の運動会。
とはいっても、うちの子のクラスは自由参加で、来年にならないと正式な出場種目はない。
それでも雰囲気を味わうために、午前中行ってみた。
種目は小学校の運動会みたいにかけっこもありますが、先生方が考えたオリジナルが多かったと思います。
なんだかストーリー仕立てになっていて、そのストーリーに則って、競技が進んでいきます。
オリジナルの小道具も沢山使うので、先生方の下準備は相当大変だったと想像しますね。
そして各家庭も雰囲気を盛り上げるために、こんな絵なんか描きます。
(もう少し大きくなれば、子供が書いていいんだけど、しばらくは親が描かないとね。)
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うちの子は任意参加の種目(親と一緒にちょっと歩くだけ)に出たけど、それ以外は同じクラスの子や両親と絡んで遊んでました。
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自分自身はこんな雰囲気は久しぶりだったんで、やっぱり新鮮だったな。
午前の部が終わり、ランチタイムになったところで、うちらは失礼して、近くをブラブラしていて見つけたフランスの国旗が出ていたお店(Le Gazon:ル・ガゾン、多分フランス語で芝の意味)でランチ。
妻はオムライス、自分は茨城の秀麗豚100%のデミグラスソースハンバーグ。
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どっちもとても丁寧に作られていて、おいしいです。デミグラスソースも非常に手間をかけて作ってる感じですね。
帰り際にシェフとちょっと話しましたが、煮込み料理が自慢みたいです。
(豚肉のビール煮込みなんかもいいみたい。)
値段も手ごろだし、気軽に使えるカジュアルフレンチという感じでいいかもしれません。
また再訪して違う料理を食べてみたくなるお店でした。
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有明~お台場散歩
妻のファミリーセールに付き合って有明に出かけることになった。
自分はほんの5分くらい中を見た後は子供に付き合って周辺をブラブラ。
そうこうして1時間ほどで何かを無理やり買ってきた妻が戻ってきたので、近くのビストロ・ラ・ロシェルでランチ。
鉄人酒井のプロデュースということで入ってみたが、その料理にはビックリ。
はっきり言って、ブッフェスタイルの料理でそんなにうまいものはないのはこれまでの経験でも理解しているが、その中でも相当イマイチ。
第一フレンチを期待して入る人がほとんどだろうに、料理にフレンチのカケラも見当たらないくらい。
イタリアンみたいなものも多いが、どれもさっぱりうまくない。
まあ、鉄人のネームバリューだけど最初は入る人がいるだろうが、ここをリピーターとして訪れる人はまずいないだろう。
近いうちにお店も撤退だな、こりゃ。
ということで、正直損した気分を味わった後、ブラブラとお台場まで歩いている時に、水の科学館の建物が目に入ってきたので、行ってみることにした。
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入場は無料ですが、東京の水について、いろんな仕掛けで楽しませてくれます。
うちの子はもちろんなにがなんだかわからないので、もっぱら水遊びをしていましたが、もっと大きくなれば楽しめるものが沢山ありましたね。![]()
比較するもんじゃないけど、ランチよりこっちの方がよっぽど楽しめた。
まあ、こんな施設が本当に必要なのかって思う人もいると思うけど・・・
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えびかにとアボカドのケーク・サレ
最近ケーク・サレをよく作っている。
ケーク・サレってフランス語の直訳で「塩ケーキ」っていう意味。
いわゆる惣菜ケーキですね。
基本のレシピがあって、具材は自分でアレンジし放題。
ただ、基本のレシピというのが、本によって大きく違う。
3種類ほど試したけど、結局本ではなくて、オレンジページの中に掲載されていたレシピが自分としては一番好み。
今日の具はエビとカニ、そしてアボカドを使いました。
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仕上がりはいつもずっしり重量感あります。
しっかりとした食べ応えがあって、お菓子感覚ではありません。
ケーク・サレって自分で作ったものしか食べたことないので、今度はお店の商品を買ってきて参考にしてみたいね。
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STAUBでシュークルート
シュークルートとはフランスのアルザス地方の料理ですが、同じような料理でドイツのザワークラウトの方が一般的かもしれない。
簡単にいえばキャベツの漬け物料理ですね。
使うのは、豚スペアリブ、ソーセージ、ベーコン、玉ねぎ、そして沢山のキャベツ。
今日のレシピでは塩漬けしたキャベツをいろんなうまみの出る素材と一緒に煮込みます。
酢はワインビネガーを使用します。
(本物は酢は使用しない。あくまで漬けものの酸味がベースになっています。)
豚スペアリブなどはしつこい素材ですが、酸味のきいたシュークルートと一緒に食べるとさっぱりとおいしくいただけます。
料理に使用した白ワインとマリアージュさせればバッチリです。
STAUBはこういう煮込み料理が得意ですね。
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ぶらっとCHOTTO
子供を連れて近所を散歩していたら、雰囲気のよさそうなお店があったので、そのことを妻に話してみると、「それじゃこれからそこでランチしてみようか」ということに。
お店の名前は「CHOTTO」(ちょっと)
お店の前面がガラス張りなのはよくありますが、店内の色調や明りの効果からか、外からお店の奥までよくわかるような設計になっています。
全体的には、ナチュラルテイスト、オーガニックテイストとでもいうんでしょうか、木の感じと塗った壁の感じが開放感のある居心地のいい空間になっていると思います。
さて、ランチメニューは3種類。
一つは牛肉の煮込みで、残りはタルティーヌのセットです。
タルティーヌというのは知りませんでしたが、どうも薄くスライスしたパンの上にいろんな調理した素材を乗せて食べる料理のようです。(こんな説明でいいのかもわからんが・・・)
妻と自分は2種類のタルティーヌを注文。
自分はエビと豆のチリソースのタルティーヌ。
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妻は豚バラ肉のスウィートチリソースのタルティーヌ。
なかなか美味ですが、なれていないせいか、少々食べにくい。
結構具沢山なので、パンといっしょに食べているとこぼれてしまいます。
ここのお店では、ランチは日替わりでいろんな具材をのせたタルティーヌを提供しているみたい。
飲み物はグラスワインでも同じ値段なので、そっちにしようかと思いましたが、今日は喉が渇いていたので、グレープフルーツジュースにしました。
子供がいっしょなので、長居はできませんでしたが、カフェとしても居心地のいい空間だと思います。
夜はどんな感じになるのかわかりませんが、また訪れたいと思います。
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しょっぱい失敗チーズフォンデュ
ネットでチーズを大量購入。
グリュイエール、エメンタール、ゴータをそれぞれ約1Kg購入。
早速、家で初のチーズフォンデュ
レシピにしたがって、グリュイエール、エメンタール、コーンスターチを火にかけて溶かし、白ワインを少しずつ加えて、香りづけにキルシュを加えて作ったんだけど、どうもアルコールがうまく抜けていないのか、アルコール臭が強く、しょっぱい。
結構しょっぱいので、ちょっと牛乳でのばそうとしたのがマズかった。
トロっと具に絡みつくようなチーズではなくなって、かなりサラっとなってしまった。
いろん具を準備して臨んだが、どうにもイマイチ。
唯一パンだけはうまかった。
次回やる時はチーズの塩分を考慮して、作らなきゃな。
これだけ沢山チーズがあるのでいろいろと料理が楽しめそうです。
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スチームポーク
いつもは、豚肩ロースのかたまり肉でローストポークを作ることが多いんだけど、STAUBという武器を手に入れたので、スチームポークにしてみた。
下に適当な野菜(今日は、玉ねぎ、ニンジン、じゃがいも、セロリ)を敷き詰めて、上に塩胡椒、オリーブオイル、白ワイン、そしてハーブをちらしたかたまり肉を置いて、じっくりと蒸し上げます。
野菜からの水分だけで十分いけますね。
上の肉のうまみを野菜が吸い込み、野菜の甘みを引き出してうまいです。
セロリと玉ねぎはぐちゃぐちゃになっちゃいましたが、それもトロトロしていておいしい。
肝心の肉は、ちょっと塩加減が少なかったのは、残念でしたが後から塩を調整して味を調えてなんとかしました。
蒸し上げたことで、とてもジューシーに仕上がったと思います。
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煮込みハンバーグ
子供の気分転換にということで外出した先の三越の地下で結構安いハンバーグのタネ(その名も銀座四丁目ハンバーグ<そのまんま。。。>)があったので試しに買ってみた。
1個200gのハンバーグが3つで600円。つなぎがはいっているとはいえ、100gあたり100円という安いスーパー並みの価格です。
それを煮込みハンバーグにしてみた。
ネットで探したレシピで作ってみると、仕上がった味はかなりのヒット。
ハンバーグ自体も一応牛と豚の両方国産使用しているからか結構うまいし、煮込んだソースも完全にデミグラスソースになっていて、期待以上。
このハンバーグはまた買ってもいいかも。
今日はソースに時間をかけすぎて、お手軽とはいかなかったけど、次回はもっとシンプルに調理してもいいかもしれない。
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米沢牛のヒレステーキ
久し振りに子供を連れて顔を出すと、メインの肉を焼いてくれと頼まれた。
見てみるとめちゃくちゃ分厚い(4-5cmはありそう)肉の塊が・・・
聞くと、親戚からもらった米沢牛らしい。
(見た感じサーロインではないから、多分ヒレ)
見るからにうまそうだ。
こんな分厚いステーキを焼いた経験もないが、説明書がついていたので、その通りやってみることに。
塩コショウでシンプルな味付け。
牛脂を溶かして、片面を強火で焼きつけ、旨みを閉じ込める。
そして、弱火でじっくり焼いた後で、もう片面を短く焼く。
ブランデーも準備してフランベしてみた。
さあ食べてみるために、切ってみると中は真赤。
レアというより刺身状態で、中心部分はまだ冷たい。
肉が厚いので、説明書の焼き時間よりも長く焼いたが、まだ焼きが足りないようだ。
これじゃ、表面をあぶった牛の刺身みたいな感じなので、仕方なくもう一度焼くことに。
長めに時間をとってじっくりと焼いたら、中心まで熱が加わり、これこそレア状態に。
やわらかく、うまみも濃厚でかなりうまかった。
できれば赤ワインといっしょに食べたかったが、なかったので仕方なくビールで。
ひさしぶりにうまい肉を食ったね~
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根菜デミグラス煮
根菜は、れんこんとごぼう。それ以外には安い牛肉、たまねぎ、多めの生しいたけ。
デミグラスといえば定番と言えるハインツのデミグラスソースを使って仕上げます。
れんこんとごぼうの食感もいいし、うまみもソースに出てて、バターライスともよく合います。
栄養バランスも普通のハヤシライスよりいいし、なかなかいいレシピです。
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チキン南蛮
から揚げを南蛮酢につけて、タルタルをかけていただくメニューですが、誰が考えたか知りませんが、やっぱりうまい。
正直メタボの人にとっては、要注意メニューですが、ご飯にもビールにもいけます。
気に入ったので、多分また作るな~
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パエリア
妻の実家からサフランをもらったのでひさしぶりにパエリアを作ってみた。
前によく作っていたレシピがどこかにいってしまったので、ネットでレシピを探して作ってみたが、どうもイマイチ。
なんだか味がぼやけている感じで、期待ハズレ。
同じメニューでもレシピの種類はたくさんあるので、気に入ったレシピはきちんと整理しておかなきゃダメなんだけど、どうもレシピ整理がうまくできていません。
パエリアのお気に入りレシピは何とか探したいです。。。
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ためしてガッテン流のチキンピラフ
先日、ためしてガッテンで、ケチャップ特集をやっていたので、早速チャレンジ。
要するにケチャップは、うすくのばしてもうまみがきちんと残って、うまみ調味料みたいになるので、和風の出汁みたいに使える・・・ということだったので、まずはみそ汁で。
一切他の出汁はとらず、ケチャップをのばしたものだけを使用。
正直食べられるとは思うけど、自分としては普通の出汁の方がいい。(当たり前か?)
出汁としてはうすく感じるので、味噌が多めになって、塩分が強い感じになってしまった。
和食は今日はこれだけだったけど、他もいろいろ試すと面白いかもしれない。
そして、メインはチキンピラフ。
これもケチャップをのばしたトマトウォーターなるものを使う。
レシピの具がなかったので、味だけ忠実にして具は適当にアレンジ。
オレンジジュースを使うんだけど、ケチャップよりも、これがこの料理で一番ポイントのような気がする。
オレンジの風味がなかなかいい感じでインパクトがあります。
初めて食べる味のピラフでした。
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若どりのグリル
今日は麻布十番に散歩に行ったので、そのついでに「ナニワヤ」によってみたところ、すでに塩こしょうされている若どりのハーフがあったので購入。
(ナニワヤは牛が有名だけど、やっぱり高いので、そうそう買えない。)
家に戻って、1時間ほどオーブンで焼き上げた。
見た目なんだかパーティーっぽくていいね。
味はジューシーで黒こしょうが効いていて特に皮がうまい。
8月の花火でケンタッキーを食べたけど、こっちの方がだんぜんうまい。
(できたてということもあるのか)
クリスマスの時にでもまた買うか。。。
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牛すじの赤ワイン煮
牛すじは国産牛で値段が100gで100円以下の時に購入します。(だからいつもいきあたりばったりで購入。今回は88円で買えた。)
それを昨日購入して、昨日から仕込み始めた。
使った赤ワインは、前に飲んで料理用に残しておいた安いやつ。
それに牛すじを漬け込んでおいて、小麦粉をまぶして焼き付け、漬け込んでおいたワインを入れて、一気にアルコール分を飛ばしてうまみを凝縮。
それを香りを出したにんにくやトマト缶や調味料を入れて圧力鍋調理。
今回もトローっとしたいい仕上がりです。
それを一日寝かせて今日食べました。
(カレーもそうだけど、寝かせるとばらついた味が一体的になってまろやかになるので)
いつもトマト缶を使うので、赤ワイン煮というよりはビーフシチューになります。
もちろん赤ワインとの相性も格別でした。
さて次に牛すじを購入できるのはいつになるのか?
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かにみそペンネ、キャベツとソーセージの煮込み
かにみその賞味期限がきれてしまったので、無理やりパスタに使用。白菜で甘みを出して、ベーコンでこくを出して、かにみそで風味をつけました。適当に組み合わせたけど、意外にうまいものになった。
もう一品は、定番の簡単料理、キャベツとソーセージの煮込み。ソーセージをもらった時によく作ります。失敗なしでうまいですね。
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ロール白菜のトマト煮込み
季節じゃないから、あまり需要がないんだろう。
でっかいやつを丸ごと一個買ってきて、いろいろと使っている。(昨日は白菜のグラタン)
そして、今日はロール白菜。
もちろんキャベツもうまいが、白菜も甘みが出てうまい。
トマトで煮込むと実にいいスープになった。
まだ半分くらいしか使えていないので、とりあえず漬物にでもするか。。。
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ためしてガッテン流ハンバーグ
先日義母に「うまいハンバーグ」ということで紹介してもらったので、今日チャレンジしてみた。
普通のハンバーグと違うのは、材料としては、
お麩、寒天、牛脂を使う点。
作り方では、玉ねぎをよく炒めることと、焼き方でしょうか。
焼く時間が少々長くなってしまって、ジューシーさが少なくなったのは残念だったけど、安い合びき肉(100g:108円)の割には十分にうまかった。
(寒天がどのように活かされているのかよくわからないけど・・・)
焼き時間をちゃんとすれば、かなりジューシーなハンバーグになりそうです。
またそのうちチャレンジします。
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妹夫婦宅で御馳走
よくお邪魔している妹夫婦宅で今日もいろいろと御馳走になってしまいました。
メニューはいろいろありましたが、どれもうまかった。
妹は、いつも謙遜しているが、いつもうまい料理を出してくれる。
料理の名称はわからないけど、適当に解説。
これは、新玉ねぎにキーウィーのすりおろしを和えて、サーモンをのせたもの。
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これは、長ネギを30分ほどコトコト煮込んで、マスタードソースをかけたもの。
(ホワイトアスパラとみんな間違えていたけど・・・)
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これは、海老つくねと高野豆腐の煮物。
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他にもいくつかあったけど、写真を撮るのを忘れた。
食器もうちとは違っていいものが沢山あって、盛りつけも楽しめた。
またお邪魔したいと思います。
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ポトフ風と手羽大根
ポトフみたいなものは、適当な野菜(今日はキャベツ、にんじん、じゃがいも)とウィンナーを入れて、固形ブイヨンかコンソメで、煮る簡単料理。今日は、はんぺんも入れてみた。
マスタードにつけて食べるので、洋風おでんといってもいいかも。はんぺんも入れたし。
もう一品は手羽先と大根を煮たもの。
圧力鍋で時間短縮して作ります。唐辛子を入れるので、結構辛いです。
手羽先から骨がするっと抜けて食べられる瞬間がたまりません。
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フライパンパエリア
とりもも、有頭のえび、貝類はほたて、イカはなし、その他は適当な具材で。
今日は、結果的に最初の水分が多めで、水分をとばすのに時間がかかってしまったので、ご飯にちょっと火が通り過ぎ。
それから、サフランをちょっとけちったので、香りが少しもの足りない。
次回に生かそう。
今日はパエリアにあわせためちゃ安いスペインワインが意外とうまかったのが収穫。
これはまた買ってもいいね。
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パンづくり第二弾
宣言した通り、本日は国産強力粉「はるゆたか」を使って小麦胚芽パンと全粒粉パンに挑戦。
今回は、前回よりも段取りよく、スムーズでした。
今日も、一部を総菜パンのように、中にミートソースとチーズ、ひじきとチーズを入れたものも焼いてみた。
やっぱり「はるゆたか」の方が弾力があって、小麦の香りが強いようーな・・・
(正直そんなに繊細な味がわかるヤツではありません。)
とにかく、きょうの作品もちゃんとおいしいパンになりました。
自分で作るとお店のパンの研究をしたくなりますね。
またそのうちチャレンジします。
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散歩日和に洋食ざんまい
本日は天気がよくてお散歩日和。
臨月の妻といっしょにまず麻布十番まで散歩。
ネットでちょっと調べて立ち寄った店が、麻布シチュー。
ランチは、牛ほほ肉のシチューのみというシンプルメニュー。
このメニュー構成なので、女性二人で切り盛りしています。
さあ、出てきましたシチューです。
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ここのデミグラスソースは、さらっとしていますがコクがあります。
(自分でもデミグラスソースを作ってみたいが、なかなか・・・)
このソースがとてもやわらかい牛ほほ肉とヒジョーにマッチ。
会津産のコシヒカリのごはんが長細い器に盛られています。
付け合わせの福神漬けサラダの酸味が箸やすめになり、最後までしつこくなく食べられました。
デザートの杏仁プリンもとろっーーっとなめらかで美味。
高いビーフシチューが多い中、この内容で1280円は満足満足。
さて、食後は麻布十番から田園調布まで行って、おばあちゃんのお見舞い。
鼻からの管は取り除かれていたけど、反応は鈍いまま。
早く退院できるといいけど・・・
病院を出て、田園調布の豪邸を見ながらぶらぶら散歩。
途中先日も行った「ルージュ・ブランシュ」の本店に立ち寄って、和栗のロールケーキを購入。
そして、妻の実家でロールケーキでおやつ。
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このロールケーキはおすすめ。
栗と栗よーかんらしいものが、クリームの中にごろんとあって、甘さ控えめの栗クリームがうまいっす。他にも数種類のロールケーキがあったので、他も食べたいね。
その後は家に帰って夕食を作るつもりだったんだけど、千秋楽の朝青龍が気になって、結局優勝決定戦まで見ていたら、予定よりも遅くなってしまったので、義母、義姉といっしょにおいしい洋食屋に行こうということになり、ディナーも洋食に。
みんなで歩いて行った店は、一冨士というお店。
こじんまりとした店舗で老夫婦が切り盛りしているようです。
注文したのは、義母はカキフライ、義姉はハンバーグ、妻はクレープクリームコロッケ、自分は、オムライス。
自分のオムライスは、今よくあるタイプの半熟玉子がふんわりとのっかっているようなんじゃなくて、昔ながらの庶民派オムライスっていう感じ。
おいしかったのは、義母からもらったカキフライと妻のクレープクリームコロッケ。
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カキフライは身がプリプリジューシーで甘い。そーとーうまいです。
クレープクリームコロッケは、ホタテが入ったホワイトソースをクレープで巻いて、コロッケにしたような感じ。(違ってるかも・・・)こちらもおいしいです。
昔ながらの洋食の味を守り続けている感じで、シェフのおじいさんには長生きしてもらって、長く続けてほしいお店だった。
ということで、結構歩きましたが、赤ちゃんは下に降りてきているでしょうか?
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キムチーズ豆腐ステーキ、豚ケチャポテト(ほとんど妻作)
今日は、献立はオレンジページを参考にチョイスして、調理は奥さんにほとんどお任せした。
うちの妻の包丁使いを見ているとあまりに危なっかしくて、とても任せる気にはなれず、すぐに自分でやりたくなってしまうが、今日はあまりに暇でやる気がありそうだったので、ほとんどの作業をお願いした。
仕上がりは上々!
今日の中では、個人的には特にキムチーズ豆腐ステーキがよかった。
他の二品、豚ケチャポテト、ほうれん草と豆もやしのナムルを含めて、どれもビールがすすみました。
妻を調子に乗せて、また作ってもらおう。
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ごぼうバーグ、鮭マヨの山いもステーキ
普段あんまりハンバーグは作らないけど、図書館から借りてきたオレンジページに、いろんなハンバーグレシピがあったので、やってみた。
今回は、ごぼうバーグです。
あいびきに、炒めた玉ねぎとごぼう(ピーラーで)、パン粉、卵、塩、こしょうを加え、よく練る。
たれは、甘めのみそだれ。
牛肉とごぼうの相性はいいし、みそも相性がいいので、文句なしにうまいっす。
これはまたやりたいレシピです。
もう2品は、鮭マヨをつかったレシピ。これもオレンジページから。
鮭マヨは、焼いた鮭をほぐして、玉ねぎのすりおろし、マヨネーズ、酒、みりん、しょうゆを混ぜる。
これをいろいろと使いまわすんだけど、今回の1品目は、山いもを1cmくらいの棒状にして、オリーブオイルで焼き目をつけて、塩少々をふり、酒マヨと青のりをかければ完成。
もう一つは、キャベツの千切りに油、塩、酒マヨ、あらびきこしょうを混ぜて、コールスローみたいに食べるもの。どっちもかなりいけました。
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カジュアルフレンチのランチ(カフェ ローズマリー)
今日は仕事でお付き合いのある方に紹介していただいた店で妻といっしょにランチ。
去年「フレンチは敷居が高くて・・・」なんて話をしてたら、おすすめのカジュアルなフレンチレストランがあるということで紹介してもらった。
お茶の水から聖橋をわたってしばらく歩いて右折。
左手にあったのが、目的の店「カフェ ローズマリー」
こじんまりとしたお店ですが、アットホームな感じで、確かにリラックスできそう。
ランチは、メインとそれ以外のもう一皿をチョイスできる形になっています。
自分は、ワインも飲みたかったけど、妻の反対にあい、仕方なく断念。
妻のチョイスした熱々チーズ・グラタン・スープが冷えた体に沁み渡りました。
メインは、妻が
どっちもうまいの一言です。
目鯛は、皮のパリパリ感もいいし、焼きリゾットがとてもムニエルとマッチします。
(自分の料理の参考にしたい・・・)
ポークは、塩漬けにしていることで、うまみがギューっと凝縮されている感じです。
デザートのプリンも舌ざわりめちゃなめらかでうまかったし、最後のコーヒーか紅茶も含めて、値段は1500円!
シェフの人柄もお店の対応や雰囲気にもあらわれていて、とても満足でした。
心残りは、ワインと一緒に食べたかったこと。
次回はディナーでワインも飲みたいと思います。
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れんこんとごぼうのハヤシライス(グッチ裕三ソース)
オレンジページでごぼうのハヤシライスをみかけて、具材の参考にしてみた。
れんこんもあったので、それもプラス。肉は豚肉。
ソースはオレンジページではなくて、いつものグッチ裕三のソース。
グッチ裕三は、ご存じの通り簡単にできるレシピが多いけど、その中でもこのハヤシライスのソースは自分のお気に入り。
まず、肉は塩・こしょうで下味をつけて、小麦粉・にんにくのみじん切りをまぶしておく。
そして、肝心のソース(本では「なんちゃってデミグラスソース」)は、以下のとおり。
生クリーム・・・大さじ2
お好み焼き用ソース・・・大さじ2
オイスターソース・・・大さじ2
赤ワイン・・・大さじ2
いつもは、牛肉、たまねぎ、マッシュルーム、トマト1コを炒めて、ソースを混ぜて、最後にバターを大さじ1を溶かして完成なんだけど、今日はまず火の通りの悪いれんこん・ごぼうを炒め、その次に豚肉を炒めた。そして、トマトがなかったので、ケチャップで代用。
れんこんとごぼうとの相性もいいし、かなりうまい。
この組み合わせのなんちゃってデミグラスソースを考えたグッチ裕三、あなたは素晴らしい。
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クリスマス・ディナー
今年のクリスマスは特に予定を入れていなかったのだが、妹が「ケーキを伊勢丹で予約したからおすそ分けしよう。」というので、うちに呼んで、メニューもパーティーっぽくしてみた。
メインはロースト・ポークとパエリア。
ロースト・ポークは、4種類のハーブ使いました。
肉は、肩ロースとヒレ。
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ヒレは柔らかいんだけど、脂の多い肩ロースの方がうまいね。
にんにくとじゃがいももうまいです。
これに合わせたワインは、エノテカのセットのうちの一つ、イタリアの赤ワイン。
値段の割にはかなりうまいと感じました。
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パエリアも、海産物をかなり豊富に使ったので、いいスープが出てうまみ凝縮。
おこげもいい感じです。
そして、デザートは、妹の持ってきたピエール・エルメのチョコケーキ。
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重量感がありめちゃくちゃ濃厚ヘビー級。
これまで食べたチョコケーキで一番の重厚感でしょうか。
ウィスキーに合いそうなので、ウィスキーのお伴にしました。
ピエール・エルメのケーキなんて自分ではまず買わないので、いいもん食べさせてもらいました。
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ぶらりSUNAMO
今日は妻の発案で、以前アドマチック天国でやっていたSUNAMOに行くことに。
途中の東陽町で下車して、妻の友達の勤務先であるドトールへ顔見せ。
御馳走になった上、お土産までいただいちゃいました。
(何だかタカリに行ったようになって申し訳ないことをしました。)
そこから、SUNAMOまでぶらぶらと散歩。
この辺は、物流の拠点がたくさんあります。
大手の拠点はだいたいあるんじゃないでしょうか?
そんな風景を見ながら、SUNAMOに到着。
平日ということもあってか、人の入りはそれほど多くない。
特徴的だと感じたのは、ワンフロアが子供関連の店で占められていること。
多分、この辺のマンション世帯は、両親が20代から30代の子供づれが多いのでしょう。
そういえば、何人かのお母さんグループが、子供をつれて店内を回っているのをよく見ました。
腹がへってきたので、上のフードコートで食事。
注文したのは、屯ちんのラーメンと佐世保バーガー。
まず、屯ちんのラーメン。
もともと池袋のラーメンで名前は知っていましたが食べたことはなかったので、いただきました。
注文したのは、魚豚(うおとん)ラーメン大盛り。
スープは、名前の通り、魚だしの香りが強い豚骨系。
バランスがよく、個人的には好みですね。
麺は太めで、大盛りというほどの量はなく、するするっと食べちゃいました。
それほど期待していなかったので、予想以上にうまかったです。
それから、佐世保バーガー。
まずデカイです。
佐世保バーガーの特徴は何なのか知りませんが、デカさもその一つなのでしょうか?
はさんである具は、ハンバーグはもちろんのこと、たまご、ベーコン、レタス、トマトなど。
マックのハンバーガーの4つ分くらいありそうな重量感です。
食べ応えは十分だと思います。(お値段もそれなりにしますが・・・)
帰りは、南砂町から乗りましたが、相変わらず駅前にはあまり店はありません。
SUNAMOができて、近所の人はショッピングセンターとして良かったんじゃないでしょうか。
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再び行ってまいりました、ダ・カーポ
先日ダ・カーポのたい焼きの報告をしましたが、早速別メニューを求め行ってまいりました。
今日の目的は、鯛玉と鯛うどん。
(ちなみに鯛うどんにはうどんは入っていない。うどんというネーミングにはその誕生の由来があるらしい。)
鯛玉と鯛うどんは、注文を受けてから作り始めることに加え、先客がいたので、フルコースでたい焼き、鯛玉、鯛うどんを2つずつ注文してからしばらく待つ。
その間におかみさんから、「鯛うどんはかなりスパイシーで子供はちょっと無理」なんて話を聞いた。この時点では、少々辛めのカレー鯛やきかな~と軽く考えていたが、後で間違いに気づくことになる。
妻の実家に行ってから念願の食事タイム。
開ける前からスパイシーな香りがむんむんです。
写真の左が鯛玉、右が鯛うどん。
まず鯛玉。これは卵、ベーコンがメインでブラックペッパーがかなり聞いていて、文句なしにうまい。お菓子ではなく、ベーコン・エッグ・バーガーのように食事といっていいだろう。
そして、鯛うどん。
あんこの甘さとともに、強烈な辛さが・・・・
辛いです。完全になめてました。
辛いだけじゃなく、様々な香辛料のうまみがあり、個人的にはとても好み。
特に、ホールで使用しているクミンが個人的には大好きなこともあって、はっきり言ってうまいです。でも相当に辛い。
で、結局いつものように、大量の顔汗が噴き出し止まらなくなりました。
一般的にはもう少し辛さ控え目でもいいかもしれません。
多分またリピートすると思います。
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よくばりグラタン
以前の鍋で残っていた「たら」と、冷蔵庫にあったほうれんそう、ブロッコリー、じゃがいも、にんじん、エリンギ、ハム、それからゆで卵、シェルパスタを使用。
かなりボリューム感があってうまかった。
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