- 2011年8月20日 22:43
- 家族
有明のパナソニックセンターで子供が遊べるダンボールのすべり台などがあると、どこかで聞きつけ早速娘と二人で行ってきた。
ここはかなり前に入ったことがあり、その時は子供の目線で全く見ていなかったので気付かなかったのかもしれないが、今回行ってみると子供にとっても大人にとってもなかなか面白い場所だった。
まずお目当てのダンボールで作ったいろんな遊具が置いてあるスペースはこんな感じ。
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多くの子供が遊び回る中でうちの子も片っ端から遊んでいます。
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しばらく遊んで飽きた後は、3Dシアタールームでメガネをかけて鑑賞。
でも子供はメガネを嫌がってかけなかったので、立体的に見えずに多分ブレた映像を見ていた。
だから何が面白いのかさっぱりわからないようで、反応鈍し。
そして、周りの家族がスタンプラリーみたいなものをやっていたので、受付に確認すると宝探しみたいなものをやっているということだったので、ヒントのシートを頼りに館内を探して回った。大人がやっても意外に見つからないので、子供だけだとなかなか難しいかもしれない。
その他には理科の実験のようなことをするコーナーがあったり、イベントへの参加(自分たちが参加したのはレインボースコープの作成)があったりして、子供連れの親子にはありがたいところであった。
ここはこうして遊び回る家族が多いので、直接的には商品アピールは出来ないかもしれないが、家庭内におけるパナソニックのブランドイメージ向上には寄与しているかもしれないね。
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